INTERVAL en – 黒子のバスケ – 黄瀬涼太 緑間真太郎 虹村修造

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サークルELEVEN
作品名黒子のバスケ
作家秋吉緋月
登場キャラ黄瀬涼太 緑間真太郎 虹村修造
発売日2015/12/29
定価863
説明ジョギングの足踏みに丁度良いテンポでアレンジされたノンストップミニアルバムです。ダイエットに挑戦中の方、健康志向の方、走りながら聴く事に特化した新感覚をぜひお試しあれ!

■トラ

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『黒子のバスケ』(くろこのバスケ)は、藤巻忠俊による日本の漫画作品。 …………
虹村修造
声 – 置鮎龍太郎
身長:179センチメートル / 体重:67キログラム / 誕生日:7月10日
キセキの世代の1学年先輩で、帝光バスケ部前主将。
キセキの世代の中でも赤司を高く評価し、後任の主将に指名した。これには、当時自分の父親が重病で入院していた影響もある。
スピードとパワーに優れたPF[注釈 36]で、キセキの世代が頭角を現す以前は中学ナンバー1と評された選手。その熱血な性格を前面に出したプレーとリーダーシップで、曲者ぞろいのキセキの世代をまとめ上げた(空手の使い手で、問題児だった灰崎も力づくで従わせていた)。冷静で思慮深い面もあり、早い段階からキセキの世代が自分たちを超えていくと予見した。主将退任後は黄瀬の控えSFにコンバートされ、全中2連覇に貢献する。
小説版では黒子をからかう場面があり、同級生によると「基本凶悪顔はしているが、意外とイタズラ好き」。作者曰く「昔はかなりのヤンチャだった」らしい。卒業後すぐに父親の治療のために渡米し、氷室と出会い親しくなる。その後はストリートバスケを嗜み、父の具合も良くなってきている。
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