不可逆的ミライ – 黒子のバスケ – 青峰大輝 火神大我 黒子テツヤ

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サークルBIPS-M
作品名黒子のバスケ
作家まゆまゆこ
登場キャラ青峰大輝 火神大我 黒子テツヤ
発売日2019/06/23
定価701
ページ数80
説明 青火黒が三人で付き合ってます。青黒で火黒で青火。付き合ってから初めての、三人揃ってお泊まりです。ドキドキです。2019/05に発行した「不可逆的ミライ」の軽い続き物なのですが単品で読んでいただけます。 サークル【BIPS-M】がお贈りする”DC RETURNS 21”新刊、
[黒子のバスケ]青峰大輝×火
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『黒子のバスケ』(くろこのバスケ)は、藤巻忠俊による日本の漫画作品。 …………
火神大我
声 – 小野友樹(幼少期:鷄冠井美智子) / 小西克幸(VOMIC)
身長:190センチメートル / 体重:82キログラム / 誕生日:8月2日
誠凛高校1年生で誠凛での黒子の相棒。ポジションはPF(パワーフォワード)。背番号は10。景虎から付けられたあだ名は「あかいの」。
キセキの世代からは彼らと同じ10年に1人の天才、「キセキならざるキセキ」と評されている。
二股に分かれた眉毛と、筋肉質の恵まれた体躯を持つ、中学を卒業してから日本に来たアメリカ帰りの帰国子女。チャレンジ精神と向上心あふれる熱血漢。黒子と出会った当初はお互いにあまり良い印象を持っていなかったが、共にプレーする中で親友同然の間柄となる。兄貴分の氷室との絆が切れるのを恐れて本気の勝負ができないなど、根は優しく情に流されやすい性格。帰国当初は日本のバスケのレベルの低さに失望[注釈 6]し、中学3年時に一時バスケ ………….

黒子テツヤ
キセキの世代5人のうちの1人。勝利に比重を置き、才能のある者への羨望・嫉妬をのぞかせるなど連載版と差異がある。連載版より表情豊かで自分の感情に素直。やや達観した部分もあるが敬語を使わず若干ポエミーな言葉回しをする。誠凛に来たのは語感が気に入ったから。
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