
| サークル | ゆきじるし |
| 作品名 | 東京卍リベンジャーズ |
| 作家 | ゆきじるし |
| 登場キャラ | 黒川イザナ 鶴蝶 灰谷蘭 |
| 発売日 | 2023/12/17 |
| 定価 | 2248 |
| ページ数 | 76 |
| 説明 | 東京リベンジャーズカクイザ・天竺オールキャラクター本○カラーイラスト&ポスター○SNSマンガ再録○描き下ろし『黒川イザナの最後の世界線』※新体験展・イザナの描き下ろしエピソードのネタバレを含みます サークル【ゆきじるし】の“オレらの王国 DR2023”新刊は、 [東京卍リベンジャーズ]カクイザ・天竺オールキャラ本☆カラーイラスト&ポスター、SNSにて掲載していた漫画の再録、 更に描き下ろしで、〈 |
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声 – 島﨑信長、種﨑敦美(少年・小学生)
「天竺」初代総長。1987年8月30日生、身長165センチメートル、体重58キログラム、愛機はCBR400F。孤独が喧嘩の強さであり人を殺す拳でもある。そのため、喧嘩の実力は班目を沈めたばかりの林を一蹴りでのす程で世代最強と謳われている。
万次郎の異母兄でエマの実兄とされていたが、実際はフィリピン人の女性と父との間に生まれた子供であり、佐野兄弟はおろかエマとすら血がつながっていなかった。幼少のころは真一郎を尊敬していたが、ある時を境にエマと生き別れになり精神が崩壊。それが原因で12歳の時に暴走族によるリンチに遭う。退院後にリンチした暴走族を返り討ちにして主犯格の少年を自殺に追い込んだことで少年院に入れられ、武藤ら5人と共に”S62世代”として名を馳せることとなったが、少年院時代に同じ受刑者の仲間と監視員を完膚なきまでに叩きのめし、その時最後まで立ち続けた他のS62世代を束ね、自身が絶対的な「王」として君臨。そのため他のS62世代たちを「自らを時代にしがみつくための神輿として利用しているだけ」と発言するなど仲 ………….
鶴蝶
声 – 山下誠一郎、松田利冴(小学生)
「天竺」四天王筆頭→「六破羅単代」首席→「関東卍會」親衛隊長。
天竺内では唯一の良心的存在で武道の幼馴染でもあり、小学2年生の時に横浜に引っ越すことになって以来武道と音信不通となっていた。イザナとは孤児院で知り合っている。河田兄弟と武道、千冬を倉庫で待ち構え、4対1の勝負を持ちかける。結果ナホヤとのタイマンにあり、武道に伝えることもありわざと敗北し、武道にイザナの救済を依頼する。イザナが稀咲に殺害を要求され、その条件を飲むと全力で止めるなど極悪ではない。「聖夜決戦」後の現代では稀咲らによって洗脳され、武道を無慈悲に殺害する。尚、武道は死ぬ前に直人と握手しており、12年前に戻っていたため助かったが現代の身体は死亡している。「関東事変」では幼馴染である武道と対峙する。実は四天王の中では筆頭格であり、ソウヤに敗北し、ドスを持って暴走した武藤を一撃で沈め、主力メンバーを圧倒するなど、「喧嘩屋」の異名に恥じない実力を誇るが、相手が武器持ちの場合は対処できないのが弱点。東卍の主力メンバーを1人で沈めた後、武道を一方的に痛 ………….
灰谷蘭
声 – 浪川大輔
「天竺」四天王→「六破羅単代」第弐席→「関東卍會」特攻隊隊長。1987年5月26日生、身長183センチメートル、体重70キログラム、血液型A型。
灰谷兄弟の兄で長い髪を三つ編みで縛っており、三ツ谷と望月との中に不意打ちでブロック塀で三ツ谷を襲撃し、手柄を横取りする。竜胆曰く、いつもいいとこ取りをし、ポーズを決め、すぐ仕切る。東卍の実力を認めているため、不意打ちでないと潰せるチームではないと語る。喧嘩の実力は先述の「狂極」の副総長の顔面を必要以上に殴りつけたせいで傷害致死に陥ったため警棒などの武器を用いることが多い。「関東事変」では八戒と対峙する。竜胆がソウヤの右腕と左足を折った後は二人で八戒を追い詰めるも、「青鬼」となったソウヤに一撃で沈められる。万次郎とイザナのタイマンの際に竜胆と共に意識を取り戻し傍観する。イザナの死亡後はイザナに憧れていたことを伝え、死亡したイザナと意識不明となった鶴蝶の瞼を閉じた。「三天戦争」では武器持ちスタイルが功を奏 ………….
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TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト
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