
| サークル | 灰猫 |
| 作品名 | 銀魂 |
| 作家 | 水 |
| 登場キャラ | 坂田銀時 土方十四郎 |
| 発売日 | 2018/12/29 |
| 定価 | 1323 |
| ページ数 | 56 |
| 説明 | 土方さんの護衛をすることになった銀さんが、土方さんのよからぬ噂を聞いて悶々とする話。※続き物の前篇です。前後篇の2冊で完結予定。※前篇はエロ少なめです。後篇に銀土の無理やり描写があります。※モブ土を匂わせる描写がありますが、モブ土要素はありません。 旦那が次のお相手なんじゃねーのサークル【灰猫】がお贈りする“コミックマーケット95”新刊、 [銀魂] 坂田銀時×土方十四郎本『月とけもの 前篇』をご紹介し |
| リンク | 月とけもの 前篇 <詳細等はこちら |
『銀魂』(ぎんたま)は、空知英秋による日本の漫画作品。 …………
坂田銀時
本作品の主人公。銀色の髪で、黒い上着に白い着流しとブーツを履いたいでたちで木刀を携えている20代の男性。かぶき町でなんでも屋「万事屋銀ちゃん」を営む侍であり、かつては「白夜叉」の二つ名で恐れられた攘夷志士だった。
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本作品の主人公。銀色の髪で、黒い上着に白い着流しとブーツを履いたいでたちで木刀を携えている20代の男性。かぶき町でなんでも屋「万事屋銀ちゃん」を営む侍であり、かつては「白夜叉」の二つ名で恐れられた攘夷志士だった。
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土方十四郎
真選組の副長。「真選組の頭脳」「鬼の副長」と呼ばれる切れ者。何かと銀時と張り合う状況に陥る。極度のマヨラーで常にマヨネーズを持ち歩く。
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