
| サークル | 1193 |
| 作品名 | 終末のイゼッタ |
| 作家 | itwo |
| 登場キャラ | イゼッタ フィーネ |
| 発売日 | 2018/02/18 |
| 定価 | 673 |
| ページ数 | 68 |
| 説明 | 魔女殿と姫様のい |
| リンク | ふたりごと <詳細等はこちら |
『終末のイゼッタ』(しゅうまつのイゼッタ)は、亜細亜堂制作による日本のテレビアニメ作品。2016年10月から12月までAT-X、TOKYO MX、サンテレビ、BS11にて放送された。 …………
イゼッタ
声 – 茜屋日海夏
本作の主人公。15歳。魔女一族の末裔の少女。手に触れた物体に魔力を与える能力を持ち、自分の血液中にも魔力が通っている。その力を隠すため、当初は祖母と一緒に旅路を歩んでいた。だが、その真実はイゼッタの体内に魔力があるのではなく、魔女の力の源は大地の地下に走る魔力の流れ「レイライン」を利用して使うもので、レイラインが薄かったり、無ければ魔力を行使できない。このため、この情報は極秘中の極秘とされ、昔はこの秘密を話した者、知った者は一族の手で処分されていた。この制限からフィーネは魔女の力をレイピアに例えている。
幼い頃に住んでいた村で迫害を受け、殺されそうになった所をフィーネに救われた経験があり、魔女としての力を見ても恐怖や嫌悪を持たず、分け隔てなく友人となってくれた彼女を心から慕っている。
ゲルマニアに捕縛され、最高軍事機密としてカプセルに入れられて輸送されていたが、輸送機の中で目を覚ましフィーネと再会する。バスラーの戦闘機隊を魔女の ………….
声 – 茜屋日海夏
本作の主人公。15歳。魔女一族の末裔の少女。手に触れた物体に魔力を与える能力を持ち、自分の血液中にも魔力が通っている。その力を隠すため、当初は祖母と一緒に旅路を歩んでいた。だが、その真実はイゼッタの体内に魔力があるのではなく、魔女の力の源は大地の地下に走る魔力の流れ「レイライン」を利用して使うもので、レイラインが薄かったり、無ければ魔力を行使できない。このため、この情報は極秘中の極秘とされ、昔はこの秘密を話した者、知った者は一族の手で処分されていた。この制限からフィーネは魔女の力をレイピアに例えている。
幼い頃に住んでいた村で迫害を受け、殺されそうになった所をフィーネに救われた経験があり、魔女としての力を見ても恐怖や嫌悪を持たず、分け隔てなく友人となってくれた彼女を心から慕っている。
ゲルマニアに捕縛され、最高軍事機密としてカプセルに入れられて輸送されていたが、輸送機の中で目を覚ましフィーネと再会する。バスラーの戦闘機隊を魔女の ………….
フィーネ
声 – 早見沙織
本作のもう1人の主人公。エイルシュタット公国公女。本名は「オルトフィーネ・フリーレリカ・フォン・エイルシュタット」。公国の元首であるルドルフ大公の一人娘で、大公の次期後継者(物語の途中で父大公の死により、大公位を受け継ぐ)。聡明で心優しく臣下や国民から敬愛される存在であり、彼女もまた公国と国民を愛している。脇腹には幼い頃にイゼッタを庇って負傷した際の古傷がある。
イゼッタを公国に古くから伝わる「白き魔女」の再来と信じている。ルドルフ亡き後、自身の即位式と同時に、イゼッタの存在を世界に公表することを決意する。イゼッタから「戦争を終わらせて、全ての国を平和にして下さい」と言われた時は一瞬驚くも、できるかは分からないが、この身が潰えるまでその願いを果たすことを彼女に誓った。
チェリーパイなどの甘い菓子が好きで、度々お忍び姿で町へ出かけていたが、近衛隊や市民はそれを知りつつも見守っていた。イゼッタ、ビアンカ、エルヴィラなど周囲には巨乳の女性が多いため、胸の大きさを多少なりとも気にし ………….
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