
| サークル | 水蝶亭 |
| 作品名 | 鬼滅の刃 |
| 作家 | 石神たまき |
| 登場キャラ | 竈門禰豆子 不死川実弥 |
| 発売日 | 2023/09/24 |
| 定価 | 2075 |
| ページ数 | 130 |
| 説明 | 想いを交わし合った二人ですが、兄である炭治郎がどうにも認めてくれなくて……禰豆子と実弥を中心にして巡る幾つもの恋物語。 それはある春の日のこと。 運命的なきっかけと芽生えた恋心。 あれから数か月―――禰豆子は善逸に求婚され続けていて――…?!サークル【水蝶亭】がお贈りす |
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『鬼滅の刃』(きめつのやいば、英: Demon Slayer: Kimetsu no Yaiba)は、吾峠呼世晴による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号から2020年24号まで連載された。略称は「鬼滅」。単行本(全23巻)の累計発行部数は、2021年2月時点で1億5000万部を突破している[注釈 1]。 …………
竈門禰豆子
声 – 鬼頭明里
演 – 髙石あかり(1・2作目)→髙橋かれん(3作目以降)
本作のヒロイン。年齢は12歳→14歳。身長は150→153cm。体重39→45kg。炭治郎の妹で、竃門家の長女。人間だったころは家族思いの心優しい性格で、聞き分けが良く、我が儘を言った事も無いという。
炭治郎不在時に鬼舞辻?無惨の襲撃を受けるが、その血が傷口から混入した事で鬼化して生き残る。鬼の習性で助けに来た炭治郎を襲うが、必死の呼び掛けで涙を流す、飢餓状態で人の血肉が必要な状態ながら冨岡に倒された炭治郎をかばう等、普通の鬼とは違う様子を見せたことで見逃される。以降は竹製の口枷がつけられ、意識が混濁している状態となる。
鬼の能力の一つとして、身長をある程度拡縮できる。普段は日差しを避け、身体を少し小さくして背負い箱に入った状態で炭治郎に運ばれているが、戦闘時には身体の大きさを戻して蹴りをメインに戦う様になる。また、累との戦闘時に死んだ母親と深層意識で出会ったことがきっかけで、血が ………….
声 – 鬼頭明里
演 – 髙石あかり(1・2作目)→髙橋かれん(3作目以降)
本作のヒロイン。年齢は12歳→14歳。身長は150→153cm。体重39→45kg。炭治郎の妹で、竃門家の長女。人間だったころは家族思いの心優しい性格で、聞き分けが良く、我が儘を言った事も無いという。
炭治郎不在時に鬼舞辻?無惨の襲撃を受けるが、その血が傷口から混入した事で鬼化して生き残る。鬼の習性で助けに来た炭治郎を襲うが、必死の呼び掛けで涙を流す、飢餓状態で人の血肉が必要な状態ながら冨岡に倒された炭治郎をかばう等、普通の鬼とは違う様子を見せたことで見逃される。以降は竹製の口枷がつけられ、意識が混濁している状態となる。
鬼の能力の一つとして、身長をある程度拡縮できる。普段は日差しを避け、身体を少し小さくして背負い箱に入った状態で炭治郎に運ばれているが、戦闘時には身体の大きさを戻して蹴りをメインに戦う様になる。また、累との戦闘時に死んだ母親と深層意識で出会ったことがきっかけで、血が ………….
不死川実弥
声 – 関智一
演 – 前田隆太朗
「風の呼吸(かぜのこきゅう)」を使用する風柱(かぜばしら)。年齢は21歳。不死川玄弥の兄。短い白髪の青年で身体中に傷痕がある。非常に粗暴かつ苛烈な言動が目立ち、柱の中でも鬼への憎悪や敵意はずばぬけて強い。その反面お館には非常に丁寧な言葉遣いをしたり、前田まさおのセクハラ行為を目撃した時には激昂し、彼が失禁するほど叱責するなど礼儀や正義に溢れた人物。前の大きく開いた隊服を着る。日輪刀は緑色の刀身を持ち、拵は風車を思わせる鐔を備えている。
柱の中では禰?豆子の存在を最も強く否定し、自身を傷付け血を見せることで鬼の本性を引き出そうとするが、禰?豆子が理性を保ちきったため、逆に「人を襲わない証明」が公式になされることとなる。
稀血の中でも希少な匂いをかいだ鬼を酔わせる血を持つ。また、実戦経験豊富で無一郎を一瞬で切り刻んだ黒死牟の技にも対応できている。
鬼化した母に兄弟を殺され、唯一残った玄弥を守るために夜が明けるまで母と戦い続け手に掛けた過去を持つ。顔の大きな傷はその時についたもの ………….
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「鬼滅の刃」公式サイト │ 集英社
『鬼滅の刃』|集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト
『鬼滅の刃』図説・大正鬼殺活動小史|集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト
第70回 JUMPトレジャー新人漫画賞 佳作『過狩り狩り』
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『鬼滅の刃』|集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト
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