
| サークル | 横島んち。 |
| 作品名 | GOD EATER |
| 作家 | Ash横島 |
| 登場キャラ | アリサ・イリーニチナ・アミエーラ 橘サクヤ |
| 発売日 | 2014/12/30 |
| 定価 | 1452 |
| ページ数 | 76 |
| 説明 | これまで発行したGODEATER本から「EAT ME PLEASE!」「PLAYTHI |
| リンク | Flavor of ALISA <詳細等はこちら |
2065年にロシアのある町がアラガミの襲撃を受けた際、目の前で両親をディアウス・ピターに喰われてしまう。当初は両親と共に死亡したと思われていたが、クローゼットに潜んでいるところをリディアによって発見され、保護された。部屋に閉じこもり錯乱状態が続いていたが、リディアの献身的な介護により回復した。
退院後は孤児院で暮らしていたが、後に新型ゴッドイーターとなり設立間もないロシア支部防衛班(第三部隊)の所属となる。しかしアリサの高い神機適応能力に目をつけ手駒として確保することを目論んだシックザールと大車により、洗脳処置を施されてしまう。
旧型ゴッドイーターに対して見下した態度を取り、アラガミに対する憎悪から徹底した殺戮を行なうため、支部内では浮いた存在だった。やがてリディアの妹で同部隊所属のオレーシャの積極的な行動により、彼女と打ち解けるようになる。だが、オレーシャは大車の策謀によってアリサを庇いヴァジュラに喰われてしまう。喰い散らかされたオレーシャの死体を見て逆上、シックザールが期待した通りの戦闘能力を発揮し単独でいとも容易くヴァジュラを倒すが、 ………….
アリサ・イリーニチナ・アミエーラ
アーク計画阻止後も第一部隊の隊員として活躍しており、単独でヴァジュラを討伐するなど、過去のトラウマを克服している描写が多い。ユウのことを気遣っており、周囲(特にヒバリとリッカ)からは好意を抱いていると思われている。
榊博士の発言から、納豆が嫌いであることが判明し、「あれはアラガミの一種です!」と主張している。
アラガミテロを敢行した大車を倒すためにエイジス島へ向かったが、『アリサ・イン・アンダーワールド』で大車に封印されていたオレーシャの記憶を戻され、過去の記憶について苦悩する。その後、神機で大車を殺害しようとするもアラガミの攻撃で負傷し、一時撤退する。夢の中で出てきたオレーシャやユウたちの助けもあり、本当の意味で過去のトラウマを克服した。ユウを助けるために再びエイジス島へと向かい、両親を捕喰したディアウス・ピターと対峙し、これを討伐した。
アラガミテロ事件以降は、全く連絡を交わしていなかったリディアに手 ………….
アリサ・イリーニチナ・アミエーラ
………….
アリサ・イリーニチナ・アミエーラ
新たな居住区(サテライト)の候補地探索のためにソーマと共に極東支部を出るが、ヘリがシユウの変異種による攻撃で墜落してしまう。偶然助けたサツキの誘いで極東支部からの迎えが来るまで女神の森に滞在することとなった。
彼女の衣装は『2』に準拠したものであり、胸が予想以上に大きいせいでジッパー(上から下ろすタイプ)が完全に閉まらなかったが、彼女が衣装を変えるということで不安に思っていた極東支部の男性職員たちを安心させた。
………….
アリサ・イリーニチナ・アミエーラ
GOD EATER 〜アリサ・イン・アンダーワールド〜、GOD EATER 〜ノッキン・オン・ヘブンズドア〜も参照。
声 – 坂本真綾
フェンリル独立支援部隊「クレイドル」所属の女性ゴッドイーター。元ロシア支部第三部隊所属。元極東支部保守局第一部隊所属。2071年の時分で15歳。
3月25日生まれ。身長は160センチメートル→165センチメートル。
2070年フェンリルロシア支部入隊。
2071年フェンリル極東支部転属。
使用神機(第二世代) – アヴェンジャー(LB)、レイジングロア(AS)、プリムストーン(BS)
『GOD EATER』においては物語序盤でロシア支部から赴任してくる新型ゴッドイーターの少女。新型のプライドゆえか気位が非常に高く、しばしば高慢で高圧的な態度で他人と接する。旧型というだけで隊長格のリンドウですら見下すような発言をする場面が見られ、コウタを代表格に極東支部全体を軽蔑 ………….
…………