
| サークル | Roi |
| 作品名 | おそ松さん |
| 作家 | 庵 |
| 登場キャラ | 松野カラ松 松野チョロ松 松野十四松 六つ子 |
| 発売日 | 2017/05/04 |
| 定価 | 1037 |
| ページ数 | 40 |
| 説明 | カラ松以外の六つ子が女体化しているカラ松愛され本第五弾です。 カラ松以外の5人が兄弟ではなく姉妹になった、一男五女の六つ子達♪シリーズ作品『オーマイシスター!5』がサークル【Roi】より登場!今回のお話はチョロ |
| リンク | オーマイシスター!5 <詳細等はこちら |
声 – 中村悠一
次男。イメージカラーは 青。太くキリッとした眉毛が特徴で、革ジャンにサングラスを掛けている。基本的に他の兄弟に対しては敬称略だが、稀におそ松に対しては「兄さん」と呼ぶ。トド松のことは呼び捨てか「トッティ」と呼ぶ。愚称は「クソ松」。
常にクールを気取って格好を付けているが、根は向こう見ずな熱い性格。極度のナルシストで自分をイケメンだと思い込んでおり、残念で痛い言動はトド松から「ナルシストを通り越してサイコパス」、おそ松から「オカルト」と評されている。扱いが酷く兄弟や母に発言を無視されるなど性格のせいで理不尽な目に遭うことも多く、特に一松からのアタリはキツい。実はメンタルが弱くガラスのハートの持ち主であり、1期2話でハローワークの係官に机を叩かれただけでビビりあがるほど。
自身の痛さを自覚する気配こそ無い(むしろイタいという意味を知らない)ものの「みんな ………….
松野チョロ松
声 – 神谷浩史
三男。イメージカラーは 緑 。他の兄弟と比べて、黒目が若干小さめでくちが角張って御、後頭部の癖毛がない 。1期13話Cパートで、ある行為をおそ松に目撃され「シコ松」というあだ名を付けられた。それ以降、その話題で度々イジられ、「チョロシコスキー」「自家発電三郎」「シコティッシュフォールド」などと呼ばれるようになる。基本的に兄弟に対しては敬称略 だが、おそ松には「兄さん」と付けており、カラ松のことは敬称略の呼び捨てと、たまに「兄さん」付きの両方で呼ぶことがある。また上記の他、兄弟から「自意識ライジング」「ライジングシコースキー」などと呼ばれることもある。2期14話では、茶髪にしてイメチェンを図ったものの似合っておらず、そのことが元でおそ松・カラ松の兄2人から一松・十四松・トド松の弟3人が理不尽に叱られるという事態を引き起こし、最後は全裸ダイビング土下座で弟たちに謝るものの、3人から怒りの報復を食らっていた。
他の兄弟と比較して常識的な考えの持ち主で性格も真面目。そ ………….
松野十四松
声 – 小野大輔
五男。イメージカラーは 黄色。口を開けて笑っているような表情が多く、目の焦点が合っていない。また、後頭部の癖毛は一本だけ。普段から海パンを履いている。他の兄弟に対しては、上は「○○兄さん」、トド松には「トッティ」と呼ぶ事が多い。
いつも異様に明るくハイテンションな天然系バカ。何を考えているかが分からず行動も予測不能で、兄弟たちから「子どもの頃こんなんじゃなかったよね」と言われるほどの奇行癖の持ち主で、ティザーPVでも「明るい狂人」と称されている。ただし、誰にでもしっかりと挨拶を行うなど礼儀正しい一面も持っており、一人の女の子に恋をした際は純粋に相手を想う姿も描かれている。
無類の野球好きで、暇が出来ると自前のバットで素振りの練習を行っている。川を高速のバタフライで泳ぐ、78mの遠投記録を持つなど運動神経は全般的に高い。ホームレスの知り合いがいたり、こっそり株取引をやっている、コミケで「野球モノ」(本人曰く「BL」)の自作同人誌を販売する、などの一面を見せることもある。 ………….
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