
| サークル | 灰猫 |
| 作品名 | 銀魂 |
| 作家 | 水 |
| 登場キャラ | 坂田銀時 土方十四郎 |
| 発売日 | 2019/12/28 |
| 定価 | 1323 |
| ページ数 | 56 |
| 説明 | セックスしないと出られない部屋に閉じ込められた銀土がすったもんだする話。※続き物の上巻です。自覚あり銀さん×無自覚土方さんの攻防戦。両片思いなれそめ。前半戦は土方さんが鬼の副長モードに入ってるのでかなり積極的です。 突如として謎の密室に閉じ込められてしまった銀時と土方。 その部屋の天井にはセックスしないと出られない部屋と書かれていた。土方曰く「淫漏流 倶楽部」という銀河中の変態セレブ達が集まる違法組織があると言い… それは無作為に人間を拉致しては難題を突き付け、四苦八苦するさまを眺めて楽しむ悪趣味な貴族達の同好会だという。 ようやくクラ |
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『銀魂』(ぎんたま)は、空知英秋による日本の漫画作品。 …………
坂田銀時
本作品の主人公。銀色の髪で、黒い上着に白い着流しとブーツを履いたいでたちで木刀を携えている20代の男性。かぶき町でなんでも屋「万事屋銀ちゃん」を営む侍であり、かつては「白夜叉」の二つ名で恐れられた攘夷志士だった。
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本作品の主人公。銀色の髪で、黒い上着に白い着流しとブーツを履いたいでたちで木刀を携えている20代の男性。かぶき町でなんでも屋「万事屋銀ちゃん」を営む侍であり、かつては「白夜叉」の二つ名で恐れられた攘夷志士だった。
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土方十四郎
真選組の副長。「真選組の頭脳」「鬼の副長」と呼ばれる切れ者。何かと銀時と張り合う状況に陥る。極度のマヨラーで常にマヨネーズを持ち歩く。
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