
| サークル | 何某 |
| 作品名 | 十二国記 |
| 作家 | なにがし |
| 登場キャラ | 中嶋陽子 景麒 |
| 発売日 | 2019/08/10 |
| 定価 | 946 |
| ページ数 | 36 |
| 説明 | 金波宮にいたずらな風が吹きまくり、景麒が陽子の御前に裸でまかりまくるコメディです。ラストはイチャ甘です。泰麒も少し出てきます。 人目を気にせず川へと足を入れ涼んだり、話中だというのにこっそりお菓子を頬張ったり。 陽子の行動は景麒の頭を日々悩ませることばかりだ。王宮の者としてあるべき姿でいてもらいたい――そんな思いから景麒は陽子へ言葉を投げかけるも 彼女からすれば小言と何ら変わりがない。 しまいには24時間隙の一つもない景麒の状態が不思議だ、とさえ思っているらしい。そんな状態だからこ |
| リンク | 景麒がいたずらな風で裸御前しまくる話 <詳細等はこちら |
『十二国記』(じゅうにこくき)は、小野不由美の小説シリーズ。中国風異世界を舞台にしたファンタジー小説である。完結しておらず、シリーズは継続している。アニメやドラマCDなどのメディア展開も行われた。 …………
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