
| サークル | このはなひより |
| 作品名 | 東京卍リベンジャーズ |
| 作家 | こよ |
| 登場キャラ | 松野千冬 佐野万次郎 灰谷兄弟 |
| 発売日 | 2022/08/21 |
| 定価 | 726 |
| ページ数 | 60 |
| 説明 | ちいこいけもみみちゃんたちが、頼れるけもみみお兄ちゃんたちと一緒に初めてのおつかいに行きます。目的地に行くまでも到着してからも、マイペースに動くちびちゃんを楽しんでもらえたら嬉しいです。今回の新刊は2部構成の前編となっております。 横断歩道を渡る際、蘭と竜胆とおててをつないで、 しっかり手を上げて道路の端っこを歩くマイキーと千冬。そんな微笑ましい彼らの”はじめてのおつかい”の様子を、 少し離れた所から見守っていた、イザナ、場地、ドラケン。しかし本当は、人数が多いとチビちゃんたちにバレてしまう為、 |
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声 – 林勇、ファイルーズあい(少年)
「東京卍會」総長。通称マイキー。1990年8月20日生、身長162センチメートル、体重56キログラム、血液型B型、愛機はCB250T(バブ)。
“無敵のマイキー”と称され、誰もが知るカリスマ中のカリスマで喧嘩の強さは天下一品と評される。1回目のタイムリープ時に喧嘩賭博の現場に龍宮寺と共に居合わせ、負けそうになりながらも引かない武道を気に入り”タケミっち”とあだ名をつける。その後溝中にまで押し入り、武道を強制連行しようとするも日向にぶたれるが日向に優しく注意する。
3回目のタイムリープ時に龍宮寺が万次郎の”心”であり、足りないものを補いあっていることが明かされる。その龍宮寺とは小学5年生時に出会っており、当時から高校生の暴走族相手にしていた。4回目のタイムリープ時には「愛美愛主」メンバーに林田がバカにされたことに激怒し長内を蹴りの一発で沈める。その後長内を刺した林 ………….
松野千冬
声 – 狩野翔
壱番隊副隊長。1991年12月19日生、身長168センチメートル、体重58キログラム、血液型O型、愛機はゴキ。
中学入学時、先輩にも敬語を使わなかったが留年していた場地に手紙の漢字が間違っていることを教えるが違和感を覚える。その後「男打羅」という暴走族に絡まれているところを場地に助けられて以来尊敬し慕っている。「芭流覇羅」のアジトでは場地の踏み絵の対象として殴られ続ける。その後場地の意図を察知し、武道と共に長内に稀咲のことを聞きに行っている。「血のハロウィン」では場地を殴ることが出来ず、場地を救えなかったものの場地の意思を継ぎ、後任の隊長に武道を指名する。「血のハロウィン」の後の現代では、武道の付き人となっているが、稀咲の謀略により射殺される。武道が戻ってくる間に出所した羽宮と共に東卍と稀咲の陰謀を明かすべく動き、あと一歩のところまで追い詰めるも武道のことを想い、証拠を隠した。7回目のタイムリープの時に武道から武道自身のことについて伝えられ、自身も気づいていたことを伝え、改めて協力することを決意する。その後稀咲、半間と共にチームを結成するも裏切 ………….
灰谷兄弟
いずれも”S62世代”の1人で、特定の暴走族を作らず、二人で六本木を縄張りにして活動し、一声かければ100人もの人間が集まるカリスマ兄弟として名を馳せているが、「血のハロウィン」の時にも一度登場している。また、新興勢力を使い、「黒龍」を完全に解散させている。「天竺」・「六破羅単代」参加時の特攻服は他のメンバーと違い、黒色を基調としている。少年院入院の罪状は「傷害致死罪」で当時六本木を仕切っていた「狂極」の総長、副総長とタイマンを張り、蘭は総長を1発で沈めた後、竜胆のタイマンに乱入し、関節技が決まっている相手の顔面を必要以上に殴りつけた。その結果、副総長は顔面陥没と頭蓋骨骨折で病院に運ばれるも死亡した。イザナの死亡後に、駆け付けた警察により逮捕された。出所後は二人とも「六破羅単代」に所属し、その後は「関東卍會」の入隊を経て「関東事変」後の現代で「梵天」の幹部として君臨している。その際、のどにイザ ………….
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TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト
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