
| サークル | Bタイプ |
| 作品名 | おそ松さん |
| 作家 | タイプβ |
| 登場キャラ | 松野おそ松 松野トド松 松野チョロ松 |
| 発売日 | 2017/03/20 |
| 定価 | 726 |
| ページ数 | 54 |
| 説明 | ここはとある洋館。不可解なバラバラ殺人事件に招かれたトド松警部補の面々 |
| リンク | なごみのおそ松殺人事件 <詳細等はこちら |
声 – 櫻井孝宏
長男。イメージカラーは 赤。6つ子の基本形とも言うべき容姿をしているが、無邪気な表情が特徴的。それゆえ、弟たちと比べて見た目を含めた個性がいまいち弱いことを気にしているらしく、「プレーン」と呼ばれると怒る(2期2話「超洗剤」)。他の兄弟に対しては基本的に敬称略。
小学6年生の頃の心を持ったまま成長した「奇跡のバカ」。パチンコと競馬を人生の楽しみとしており、下手の横好きながら釣堀にもよく訪れている。
計画性がほとんど無くいい加減でずぼらな性格 。自意識は梅干し程度の大きさ。弟たちと一緒の時は大口を叩くものの、意外に人見知りで、素の状態では一人で女性に声をかけられない(2期5話「夏のおそ松さん」)し、知らない相手と一緒だとプレッシャーに耐えられず逃げ出す(3期3話アバン「ぼんくらの時代」)。しかし、ここぞという時は、長男として個性の強い弟たちをうま ………….
松野チョロ松
声 – 神谷浩史
三男。イメージカラーは 緑 。他の兄弟と比べて、黒目が若干小さめでくちが角張って御、後頭部の癖毛がない 。1期13話Cパートで、ある行為をおそ松に目撃され「シコ松」というあだ名を付けられた。それ以降、その話題で度々イジられ、「チョロシコスキー」「自家発電三郎」「シコティッシュフォールド」などと呼ばれるようになる。基本的に兄弟に対しては敬称略 だが、おそ松には「兄さん」と付けており、カラ松のことは敬称略の呼び捨てと、たまに「兄さん」付きの両方で呼ぶことがある。また上記の他、兄弟から「自意識ライジング」「ライジングシコースキー」などと呼ばれることもある。2期14話では、茶髪にしてイメチェンを図ったものの似合っておらず、そのことが元でおそ松・カラ松の兄2人から一松・十四松・トド松の弟3人が理不尽に叱られるという事態を引き起こし、最後は全裸ダイビング土下座で弟たちに謝るものの、3人から怒りの報復を食らっていた。
他の兄弟と比較して常識的な考えの持ち主で性格 ………….
松野トド松
声 – 入野自由 / アクター – たじましんぺい(第2期第1話)
六男。イメージカラーは ピンク 。兄たちより黒目が若干大きめでアヒル口など、愛嬌のある表情をしていることが多い。また、帽子をよくかぶっており、スマホを手にしていることが多い。愛称は「トッティ」。ほかの5人に対しては、ほぼ常に「~兄さん」と呼んでいるが、例外的に、2期7話では合コン時に無神経な発言をするおそ松に対して、また、3期5話Aパートでは、ドラッグストアの女性店員をめぐっての恋の宣戦布告でカラ松に対して、「兄さん」を付けず、呼び捨てで呼んでいた。
兄弟の中で一番コミュニケーション能力が高く、甘え上手だが、弟らしいかわいさを利用するなどあざとく腹黒い一面もあり「ドライモンスター」とも称される。20代になった現在でも夜中に一人でトイレに行くことができなかったが、一人暮らしをきっかけに克服した描写がある ………….
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