winter song – まじっく快斗 – 白馬探 黒羽快斗 怪盗キッド

https://www.suruga-ya.jp/database/pics_light/game/zhoti435093.jpg-title
サークルゆけゆけ★流星号
作品名まじっく快斗
作家夜倉雪矢
登場キャラ白馬探 黒羽快斗 怪盗キッド
発売日2020/02/23
定価723
ページ数20
リンクwinter song <詳細等はこちら
『まじっく快斗』(まじっくかいと)は、青山剛昌による日本の漫画。『週刊少年サンデー』1987年26号に初登場。その後、同年の週刊少年サンデー11月増刊号より連載化された。翌1988年8月号まで連載していたが、『週刊少年サンデー』で『YAIBA』の連載が決まったため中断。以降は不定期掲載を続けており、2024年現在も未完のままである。『名探偵コナン』・『YAIBA』執筆中も『週刊少年サンデー増刊号』や『週刊少年サンデー』に、不定期の短期集中連載形式で掲載されている。不定期連載ではあるが、『週刊少年サンデー』史上最も連載期間が長い作品[注 1]である。関連作品の『名探偵コナン』には劇場版も含め本作の主人公やその他の登場人物がゲストではなく登場し、また『コナン』収録話の伏線となる話が存在する[注 2]ことなどから、切っても切れない関係である。 …………
怪盗キッド
変幻自在・神出鬼没の怪盗で、白馬探とはライバル関係。その正体は、高校生の黒羽快斗。そのクールなビジュアルかつキザな一面を持つことから、怪盗ながらもファンが大勢いる。

怪盗キッドのサイン
初代キッドは黒羽快斗の父・盗一で、快斗は二代目である。なお、快斗がキッドの名を襲名するまでの僅かな期間ではあるが、盗一の付き人である寺井黄之助がその名を騙って活動していたことがある。
「怪盗」の名の通り、犯行予告状を送りつけ、狙った獲物はあざやかな手口で盗み出す。主に宝石を専門に狙う。18年前のパリにて初めて出没、8年前に一旦動きを潜めたが、最近日本で活動を再開した。神出鬼没で大胆不敵、マジックと変装が得意[注 5]で、何人もの声色を変声機なしで使うことができる。作中で表される英語表記は「Kid the phantom thief」であり、これをもじって他人がキッドに成りすました際には、「神が見捨てし仔の幻影」と名乗ったこともある。
『まじっく快斗』と『名探偵コナン』共通で、純白のシルクハットにマント ………….

白馬探
声 – 石田彰(『コナン』、まじっく快斗、犯人の犯沢さん) / 宮野真守(まじっく快斗1412)
身長180cm。体重65kg。A型。誕生日8月29日。1412では1997年生まれ。
キッドを捕まえようとしている高校生探偵。父親は警視総監。時間には正確で、常に年に0,001秒しか狂わない懐中時計を所持している。非常にキザな性格。
事件解決時には、犯人に対して「なぜこんな事を…」と決めゼリフを放つ[注 20]。現場ではシャーロック・ホームズの格好をしている[注 21]。
イギリス在住だったが、ロンドンブリッジ・ハイスクールから快斗と同じ江古田高校へ転校、のちに再びイギリスへ帰る。「ダーク・ナイト」で帰国し、『名探偵コナン』の30巻では黄昏の館に招待されていたので、彼の日本不在時に、快斗と江戸川コナン(工藤新一)との遭遇が映画を除くと3回あったことになる[注 ………….

…………