
| サークル | もふもふ |
| 作品名 | ドラゴンクエスト |
| 作家 | りゅうの |
| 登場キャラ | 女賢者 ベロニカ マルティナ |
| 発売日 | 2019/12/31 |
| 定価 | 766 |
| ページ数 | 20 |
| 説明 | 大体合ってるドラクエシリーズで尾根地味モフモフのドラクエ本。今回は今流行りのあのゲームがもしエロゲーだったらと妄想してイラストにまとめました。全ページカラーです。 サークル【もふもふ】が贈る“コミックマーケット97”のドラクエ本。 『もしもドラクエウォークがエロゲーだったら』をご紹介。①女の子を選択してください。→ |
| リンク | もしもドラクエウォークがエロゲーだったら <詳細等はこちら |
『ドラゴンクエスト』(DRAGON QUEST)は、1986年(昭和61年)5月27日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売されたファミリーコンピュータ(ファミコン、FC)用ロールプレイングゲーム。通称は『ドラゴンクエストI』(ドラゴンクエストワン)[注 1]。キャッチコピーは「今、新しい伝説が生まれようとしている」。家庭用ゲーム機では日本初となるオリジナルタイトルのロールプレイングゲームとして知られる[注 2]。当初、本作は単発作品であったため、詳しい人物設定や背景像などはなかったが、ゲームのシリーズ化に伴い、後続作品との関連性を持たせるため、後からさまざまな公式設定が追加された。後に発売される『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は、本作との関連が深く、この3作は合わせて「ロトシリーズ」と呼ばれる。社会現象を巻き起こした『ドラゴンクエストIII』の発売後には、本作『ドラゴンクエスト』の小説化やゲームブック化に加えドラマCD(CDシアター)化も行わ …………
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