ここからこれから – 鬼滅の刃 – オールキャラ 竈門炭治郎 胡蝶しのぶ

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サークル'clock
作品名鬼滅の刃
作家雛鳥
登場キャラオールキャラ 竈門炭治郎 胡蝶しのぶ
発売日2019/10/13
定価946
ページ数28
説明 鬼滅オールキャラ本です。小さくなったネタだったり義勇さんと炭治郎の会話だったり。コミックス未収録分の直接的なネタバレはありませんが、童磨戦のアレソレな関係性はあります。ほんのちょっとでも未収録分の内容に触れたくない場合はご注意くださいませ。 柱稽古を始める前に義勇に挨拶がしておきたいと思い、
義勇の居場所を伊黒や不死川に聞いたところ、
非常に恐ろしい形相で返されてしまった炭治郎。口下手で言葉足らずな為、何を考えているのかわからない義勇に対して
嫌悪感を抱いている伊黒や不死川。
しかし義勇
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『鬼滅の刃』(きめつのやいば、英: Demon Slayer: Kimetsu no Yaiba)は、吾峠呼世晴による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号から2020年24号まで連載された。略称は「鬼滅」。単行本(全23巻)の累計発行部数は、2021年2月時点で1億5000万部を突破している[注釈 1]。 …………
竈門炭治郎
声 – 花江夏樹[18][19]、佐藤聡美(幼少期)
演 – 小林亮太[20](1 – 3作目)→阪本奨悟[21][22](4作目)、髙原華乃(2作目・幼少期[23])
本作の主人公[7]。年齢は13歳→15歳[24]。身長は156→165cm。体重53→61kg。炭焼の家系である竃門家の長男で、家族思いな少年。父親は物語開始時点で亡くなっている[25]。額左側の痣と、日輪が描かれた花札風の耳飾りが特徴的。額の痣は元は幼い時に弟を庇ってできた火傷痕で、最終選別での手鬼との戦闘で同じ箇所に傷を負ったことで更に色濃くなり、のちの堕姫・妓夫太郎戦で炎の様な痣へと変化し、真の痣者となる。髪と瞳が赤みがかった「赫灼の子」であり、火仕事をする家系に生まれると縁起が良いという[26]。頑固で石頭と二つの意味で頭が固く[27]、生真面目過ぎてズレた言動をす ………….

胡蝶しのぶ
声 – 早見沙織[72]
演 – 門山葉子[73]
「蟲の呼吸(むしのこきゅう)」を使用する蟲柱(むしばしら)。年齢は18歳[74][75]。蝶の羽根を模した髪飾りや羽織を着用する。薬学に精通し藤の花から「鬼を殺せる毒」を作り出した[76]。栗花落カナヲを継子に持つ[77]。かつてはカナヲ以外にも継子が三人いたが、全員鬼に殺害されている[78]。
初登場は那田蜘蛛山編。蝶屋敷編の主要人物。身長151センチで体重は37㎏。
女性隊士の中でも特に小柄で華奢な人物であるが、その分瞬発力や移動速度に優れていて、後述の童磨から今まで出会った柱の中で一番速いと言われていた。刀を振る筋力が弱いため柱の中で唯一鬼の頚を斬ることができない剣士だが、突く筋力が非常に強く、岩を貫通させるほど[79]。日輪刀はその能力 ………….

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