
| サークル | 隙間産業 |
| 作品名 | 東京卍リベンジャーズ |
| 作家 | たかすけ |
| 登場キャラ | 灰谷蘭 灰谷竜胆 三ツ谷隆 灰谷兄弟 |
| 発売日 | 2024/08/24 |
| 定価 | 2592 |
| ページ数 | 140 |
| 説明 | ドラ⇔エマ前提のドラみつがセフレ関係にあった三ツ谷の失恋から始まる灰みつのラ |
| リンク | It’s a small world <詳細等はこちら |
声 – 松岡禎丞[23][16][17]
弐番隊隊長。1990年6月12日生、身長170センチメートル(自称)、体重57キログラム、血液型A型、愛機はインパルス。
東卍のまとめ役で、東卍創設メンバーの一人で、元親衛隊長。隊長職を務めるかたわら学校の手芸部では部長を務めており、手先が器用で創設当初の特攻服や武道の初めての特攻服を仕立てている。しかしパソコンは苦手でキーボードは片手打ち。母子家庭でルナ(声 – 田中美海[18])とマナ(声 – 鬼頭明里[18])の世話をしている。一度二人を置いて家出をした際に龍宮寺と遭遇。その後もう一度龍宮寺と遭遇した際には右のこめかみに龍宮寺と同じ龍の刺青を入れるが龍宮寺のカルビ丼との交換条件に落書きした龍を差し出したため、仕方なく髪を伸ばし刺青が見えないようにしている。八戒とは近所公園で知り合っており、そこから柚葉と共に腐れ縁の関係になっている。
「 ………….
灰谷兄弟
いずれも”S62世代”の1人で、特定の暴走族を作らず、二人で六本木を縄張りにして活動し、一声かければ100人もの人間が集まるカリスマ兄弟として名を馳せているが、「血のハロウィン」の時にも一度登場している。また、新興勢力を使い、「黒龍」を完全に解散させている。「天竺」・「六破羅単代」参加時の特攻服は他のメンバーと違い、黒色を基調としている。少年院入院の罪状は「傷害致死罪」で当時六本木を仕切っていた「狂極」の総長、副総長とタイマンを張り、蘭は総長を1発で沈めた後、竜胆のタイマンに乱入し、関節技が決まっている相手の顔面を必要以上に殴りつけた。その結果、副総長は顔面陥没と頭蓋骨骨折で病院に運ばれるも死亡した。イザナの死亡後に、駆け付けた警察により逮捕された。出所後は二人とも「六破羅単代」に所属し、その後は「関東卍會」の入隊を経て「関東事変」後の現代で「梵天」の幹部として君臨している。その際、のどにイザナのピアスの刺青を入れている。最終決戦では三ツ谷と八戒と対決。一度は自らの策で追い詰めるも、彼らの罠に気づかず、それがもとで敗 ………….
灰谷蘭
声 – 浪川大輔[18][17]
「天竺」四天王→「六破羅単代」第弐席→「関東卍會」特攻隊隊長。1987年5月26日生、身長183センチメートル、体重70キログラム、血液型A型。
灰谷兄弟の兄で長い髪を三つ編みで縛っており、三ツ谷と望月との中に不意打ちでブロック塀で三ツ谷を襲撃し、手柄を横取りする。竜胆曰く、いつもいいとこ取りをし、ポーズを決め、すぐ仕切る。東卍の実力を認めているため、不意打ちでないと潰せるチームではないと語る。喧嘩の実力は先述の「狂極」の副総長の顔面を必要以上に殴りつけたせいで傷害致死に陥ったため警棒などの武器を用いることが多い。「関東事変」では八戒と対峙する。竜胆がソウヤの右腕と左足を折った後は二人で八戒を追い詰めるも、「青鬼」となったソウヤに一撃で沈められる。万次郎とイザナのタイマンの際に竜胆と共に意識を取り戻し傍観する。イザナの死亡後はイザナに憧れていたことを伝え、死亡したイザナと意識不明となった鶴蝶の瞼を閉じた。「三天戦争」では武器持ちスタイルが功を奏し、同じく武器を使用する三途に対処でき ………….
灰谷竜胆
声 – 下野紘[18][17]
「天竺」幹部→「六破羅単代」第参席→「関東卍會」特攻隊副長。1988年10月20日生、身長172センチメートル、体重65キログラム、血液型B型。
灰谷兄弟の弟でメガネをかけており、仕切りたがる蘭に頭を痛めている。「関東事変」ではお互い有名な兄を持つソウヤと対峙する。得意の関節技でソウヤの右腕と左足を骨折させ、蘭と共に八戒を追い詰めるも「青鬼」となったソウヤを甘く見てしまい、また関節技を繰り出そうとしがみついた瞬間一撃で沈められた。万次郎とイザナのタイマンの際に蘭と共に意識を取り戻し傍観する。出所後「六破羅単代」に所属した際にメガネを外している。
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