ねっとのにプラス! – 東京卍リベンジャーズ – 花垣武道 龍宮寺堅 佐野万次郎

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サークルKNK
作品名東京卍リベンジャーズ
作家季の子
登場キャラ花垣武道 龍宮寺堅 佐野万次郎
発売日2022/03/27
定価865
説明 花垣武道総受です。twitterでアップしていたものに描きおろしを少し追加した、四コマとショートマンガです。 サークル【KNK】がお贈りする“TOKYO罹破維武 4”新刊、
『ねっとのにプラス!』をご紹介です!本作は、WEBにて掲載の作品に描き下ろしを
少し追加して収録した、四コマ+ショートマンガの武道総受本!!武道に叱られたくて、武道を兄貴にすると
真一郎に兄解雇を言い渡すマイキーから始まるマイ武・真タケ(真武)作品や、
リンクねっとのにプラス! <詳細等はこちら
『東京卍リベンジャーズ』(とうきょうリベンジャーズ、Tokyo卍Revengers)は、和久井健による日本の漫画。『週刊少年マガジン』(講談社)にて、2017年13号から2022年51号まで連載された。略称:「東リベ」「東卍」。2021年からは卍が消えた『東京リベンジャーズ』のタイトルでテレビアニメ化・実写映画化・舞台化・ミュージカル化が行われている。不良だった主人公がタイムリープの能力に目覚め、中学時代へタイムスリップした事を機にかつての恋人が殺害される運命を変えるべく、元凶となる暴走族チームで成り上がる姿を描いたサスペンス作品。ヤンキー漫画の要素に加えてSF漫画やアクション漫画の要素が合わさった作風が特徴。第44回講談社漫画賞少年部門受賞作。2021年12月17日発売の25巻にて初版100万部を達成。2024年4月時点でのコミックスの全世界累計発行部数は8000万部を突破している。2022年4月時点で公式X(旧Twitter)のフォロワー数は100万人を突破している。 …………
花垣武道
声 – 新祐樹[5][16][17]、渡辺明乃(小学生)[18]
本作の主人公[1]。タイムリープ時の経歴は「東京卍會」隊員→「東京卍會」壱番隊隊長(のちに十一代目「黒龍」総長を兼務)→「梵」首領雑用係→二代目「東京卍會」総長。1991年6月25日生、身長165センチメートル(過去)、血液型A型。バイクはCB250T(バブ)。
タイムリープ前はボロアパートに住み、毎日頭を下げる最低な日々を送るダメフリーターだったが、ある日中学2年時に交際していた橘 日向が「東京卍會」の人間に殺され、自らも何者かに電車のホームで突き飛ばされ、殺されかけたことがきっかけでタイムリープに目覚める。
喧嘩の実力は平凡で、強者相手では敵わないほど最弱だったが、タイムリープを繰り返すなかでヒナや仲間の未来のために身体を張ることも厭わない精神力を見せ始め、格上の大寿に膝をつかせたり、清水や稀咲が圧倒されるまでに成長する。しかし、喧嘩が弱い理由が、タ ………….

佐野万次郎
声 – 林勇[5][16][17]、ファイルーズあい(少年)[18]
「東京卍會」総長。通称マイキー。1990年8月20日生、身長162センチメートル、体重56キログラム、血液型B型、愛機はCB250T(バブ)。
“無敵のマイキー”と称され、誰もが知るカリスマ中のカリスマで喧嘩の強さは天下一品と評される。1回目のタイムリープ時に喧嘩賭博の現場に龍宮寺と共に居合わせ、負けそうになりながらも引かない武道を気に入り”タケミっち”とあだ名をつける。その後溝中にまで押し入り、武道を強制連行しようとするも日向にぶたれるが日向に優しく注意する。
3回目のタイムリープ時に龍宮寺が万次郎の”心”であり、足りないものを補いあっていることが明かされる。その龍宮寺とは小学5年生時に出会っており、当時から高校生の暴走族相手にしていた。4回目のタイムリープ時には「愛美愛主」 ………….

龍宮寺堅
声 – 鈴木達央(第1期[5][21]) → 福西勝也[16][17](第2期以降[注 1])、石上静香(少年)[18]
「東京卍會」副総長。通称ドラケンで、万次郎だけからはケンチンと呼ばれる。1990年5月10日生、身長185センチメートル、体重75キログラム、血液型O型、愛機はゼファー400カスタム。
住む家がないため、渋谷にある風俗店(ファションヘルスの類)の一室を住居として使っている(武道が初めて訪れる際、風俗の客と間違えられレミという女性に接待されそうになる事態に発展するハプニングが起こる)。
金の辮髪と左のこめかみに施された龍の刺青が特徴で万次郎の頼れる相棒である。現代ではタイムリープする前から4回目のタイムリープ終了前までは8・3抗争によって刺殺されている。
シャンプーが目に入るのが怖いため今でもシャンプーハットを付けている。林田の親友が「愛美愛主」のメンバーに強姦、暴行された後、親友の彼女の見舞いに訪れ、彼女の親から罵倒されながらも頭を下げ、万次郎に人を ………….

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