
| サークル | Rebellion |
| 作品名 | ブルーロック |
| 作家 | ぬっさん |
| 登場キャラ | 潔世一 糸師凛 凪誠士郎 潔世一、凪誠士郎 |
| 発売日 | 2023/07/23 |
| 定価 | 1038 |
| ページ数 | 36 |
| 説明 | 自分と付き合っていると思っている凛と凪が鉢合わせてしまい三角関係が発覚。世一争奪セックス勝負なIQ値2のハッピースケベ凛潔+凪潔本です。 (俺だけじゃ満足出来ねえってのか!?) (ちょっと目を離した隙に・・・あー面倒くさ)潔と自分は付き合っているんだと、それぞれ思っていた凛と凪。 しかし三人が鉢合わせしてしまい三角関係が発覚! 潔の前で、凛と凪は険悪な雰囲気を漂わせるのだが |
| リンク | Love triangle <詳細等はこちら |
声 – 浦和希[14]、幸村恵理(幼少期) / 演 – 竹中凌平[8]
ランク:299位→一次選考274位→二次選考15位→三次選考1位
青い監獄選抜チームポジション:OMF 背番号:11
新英雄大戦所属チーム:バスタード・ミュンヘン(ドイツ)
本作の主人公。高校二年生。身長175cm。
名門校で二年生エースを張るだけのスペックはあるものの、ストライカーとしての武器といえるものを持たない平凡な選手だった。しかし元から持っていた秀でたスポーツIQと、一次選考でのチームメイトの國神や千切の助言によって優れた「空間認識能力」が備わっていることに気づいてからは、フィールド上を把握して未来を予見し、DFの裏側に抜け出してからのダイレクトプレーで得点するスタイルを確立し、のちにマスコミや海外メディアから「青い監獄の申し子」と呼ばれるストライカーへと成長していく。技術やフィジカルは前述の通り平凡・平均を逸脱しないが、「目」や「脳」の分野においてはワールドクラスの選手にも高く評価されている。進化するためなら自分を壊すことを厭わない「適応能力」に天賦を持つ ………….
凪誠士郎
声 – 島﨑信長[31] / 演 – 小坂涼太郎[19]
ランク:251位→一次選考221位→二次選考7位→6位→三次選考4位
青い監獄選抜チームポジション:OMF 背番号は7番。
白宝高校2年生。サッカー歴半年の天才FW。
武器は桁外れのトラップ力。桁外れなトラップ能力の高さは、全身の筋肉のしなやかさと流動性によるもの。トラップ時に衝撃を受け止める脱力に関しては世界トッププレイヤーのクリスから俺以上と評価されている。また、様々な体勢・状況でシュートを打ちに行けるほど身体能力も高く、自身のトラップ力を活かしたドリブルやパスにも優れている。トラップでチャンスからフィニッシュに繋がる力は高いが、チャンスを作る技術に関しては持っておらず、またサッカーを始めて半年なため、サッカーの知識の無さや経験不足による『創造性(クリエイティブ)』の欠如などの弱点がある。良くも悪くも味方のサッカー能力に依 ………….
糸師凛
声 – 内山昂輝[35]
ランク:一次選考221位→二次選考1位→1位→三次選考2位
青い監獄選抜チームポジション:CF 背番号は10番。誕生日は9月9日。身長186cm。血液型はA型。16歳。神奈川県鎌倉市出身。
青い監獄の現トップランカー。天才MFとして有名な糸師冴の実の弟。兄同様下まつげが特徴的であり渾名に使われやすい。
基本的に同格以下の相手には高圧的で高慢な部分が目立つものの、認めた相手には実力や潜在能力を評価したりする公正さも持つ。また、ネイティブで英語を流暢に話せる語学力も持っている。
日本代表となって、兄である冴を超えるために青い監獄に参加した。
冴とはかつて、自身がサッカーを始めたころはどこに行くにも離れない仲の良い兄弟で、「世界一のストライカー」の夢を追いかけていた。冴が海外に渡って以降、自身も腕を磨き続けたことで自身が所属しているチームを日本一に導いていく選手になっていく。そんな中、不意に帰ってきた冴が目の前に現れ「世界 ………….
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TVアニメ『ブルーロック』公式サイト
TVアニメ『ブルーロック』
『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』