
| サークル | 御主人様の玩具箱 |
| 作品名 | 幼女戦記 |
| 作家 | hal |
| 登場キャラ | ターニャ・フォン・デグレチャフ エーリッヒ・フォン・レルゲン レルゲン ターニャ |
| 発売日 | 2021/05/28 |
| 定価 | 605 |
| ページ数 | 76 |
| 説明 | TwitterにUPしたものを加筆修正しまとめたものです。34ページが描き下ろし漫画になってます。レルター、ターレルのカップリング表現が多々ありますので苦手な方はお気を付けください。12ページのオマケ本がつきます。 サークル【御主人様の玩具箱】がお贈りする新刊、 『ターニャちゃんまとめました。2』をご |
| リンク | ターニャちゃんまとめました。 <詳細等はこちら |
『幼女戦記』(ようじょせんき、英語: The Saga of Tanya the Evil)は、カルロ・ゼンによるライトノベル。書籍版をベースに書籍付属のサウンドドラマ、漫画、アニメ、映画とメディアミックス展開が行われている。原作は2011年から日本の小説投稿サイト「Arcadia」にてオンライン小説として連載された。2013年10月からWeb版を改稿する形でエンターブレイン (KADOKAWA) より刊行されている。イラストは篠月しのぶ。また、コミカライズ版は東條チカによって『月刊コンプエース』 (KADOKAWA) に2016年6月号から連載されている。この他に、京一によるスピンオフ漫画も同誌にて連載される。 …………
エーリッヒ・フォン・レルゲン
声 – 三木眞一郎[9] / 後藤ヒロキ
帝国軍参謀本部所属。参謀将校。少佐(7巻時点で大佐)。イルドア侵攻作戦で師団長代理(事実上の師団長)。
優秀かつ極めて常識的で将来を嘱望された青年将校。後述の経緯から古くからターニャを知っており、軍上層部で唯一彼女を狂人として危惧する存在。一方で彼女が正しいと理解する1人でもあり、そのジレンマに悩む。ターニャの存在を危惧するがゆえに彼女を掣肘して前線などから異動させようとするが、それはそもそも後方勤務を望んでいるターニャの狙いに合致するため、結果として彼女から信頼されている。
登場時は人事部所属で、士官学校時代のターニャを知っており、軍上層部で唯一彼女を狂人として危惧し、彼女の軍大学入学を阻もうとする。後に作戦局に栄転となり、ルーデルドルフら参謀本部からの伝令役としてターニャと接することが多い。東部戦線では形式的にサラマンダー戦闘団(レルゲン戦闘団)の指揮官となるが、実際には南部でカランドロを相手に参謀本部代表としてイルドアとの外交折衝を任される。
イルドア侵 ………….
声 – 三木眞一郎[9] / 後藤ヒロキ
帝国軍参謀本部所属。参謀将校。少佐(7巻時点で大佐)。イルドア侵攻作戦で師団長代理(事実上の師団長)。
優秀かつ極めて常識的で将来を嘱望された青年将校。後述の経緯から古くからターニャを知っており、軍上層部で唯一彼女を狂人として危惧する存在。一方で彼女が正しいと理解する1人でもあり、そのジレンマに悩む。ターニャの存在を危惧するがゆえに彼女を掣肘して前線などから異動させようとするが、それはそもそも後方勤務を望んでいるターニャの狙いに合致するため、結果として彼女から信頼されている。
登場時は人事部所属で、士官学校時代のターニャを知っており、軍上層部で唯一彼女を狂人として危惧し、彼女の軍大学入学を阻もうとする。後に作戦局に栄転となり、ルーデルドルフら参謀本部からの伝令役としてターニャと接することが多い。東部戦線では形式的にサラマンダー戦闘団(レルゲン戦闘団)の指揮官となるが、実際には南部でカランドロを相手に参謀本部代表としてイルドアとの外交折衝を任される。
イルドア侵 ………….
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