初恋キラー – 忘却バッテリー – 要圭 千早瞬平 オールキャラ

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サークルMOGMOG
作品名忘却バッテリー
作家もろ
登場キャラ要圭 千早瞬平 オールキャラ
発売日2025/05/03
定価865
ページ数34
説明 突然の練習オフ日。ショッピングモールに遊びに来た小手っ子たちは迷子の女の子を発見しー
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『忘却バッテリー』(ぼうきゃくバッテリー)は、みかわ絵子による日本の漫画。『少年ジャンプ+』(集英社)において、2018年4月26日から隔週木曜更新で連載中。 …………
要圭
声 – 宮野真守[10]、松本沙羅(幼少期) / 宮野真守[12]、永瀬アンナ(幼少期)
もう1人の主人公。宝谷シニア出身。1年生→2年生。捕手、右投左打。背番号2。身長172cm。血液型AB型。4月15日生。
清峰の幼馴染。かつては冷静沈着なリードで勝利に導く天才捕手だったが、記憶喪失により野球に関する知識と興味を失い、性格も生来のお調子者キャラになっている。時折突発的に記憶が戻り、かつてのような性格になることもあるが、後にこの変化は記憶の問題ではなく二重人格における人格交代であったことが判明する。1年目夏大会敗退後より両人格間で対話が可能となった。
打順はシニア時代から2年次まで一貫して3番。
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千早瞬平
声 – 松岡禎丞[10] / 島﨑信長[13]
富士見シニア出身。1年生→2年生。二塁手、右投両打。背番号4。身長167cm。血液型A型。9月28日生。
優れた選球眼とバットコントロール、俊足を誇る二塁手。リトルシニア時代は恵まれない体格を技術と理論で補うべく必死の努力をしていたが、「技術と理論を兼ね備えた天才」清峰・要との対戦をきっかけとして自身の心の弱さを突き付けられ、野球を辞めていた。「野球は時間の無駄」と考え小手指高校に進学するも、本心では野球をやりたい気持ちが消えておらず野球部に入部する。
理論派で斜に構えた性格。シニア時代から人に頼ることを内心良しとしておらず個人プレーを重視する傾向にあったが、氷河高校との練習試合を境にチームプレーを行うようになっていく。藤堂とは1番打者の地位を争っていたが、2年目の夏からはトップバッター固定となる。夏大会は長打を狙うべくフォーム改変に取り組んでおり、打率が下がっている。
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