
| サークル | 怪物タンク |
| 作品名 | おそ松さん |
| 作家 | 基人 |
| 登場キャラ | 松野一松 松野カラ松 松野おそ松 |
| 発売日 | 2016/05/03 |
| 定価 | 907 |
| ページ数 | 34 |
| 説明 | 「なごみのおそ松」設定のギャグ&ほのぼの。カラ一( |
| リンク | 溢れる星に頭は回らず <詳細等はこちら |
声 – 櫻井孝宏[26]
長男[38]。イメージカラーは 赤[32][39]。6つ子の基本形とも言うべき容姿をしているが、無邪気な表情が特徴的[40]。それゆえ、弟たちと比べて見た目を含めた個性がいまいち弱いことを気にしているらしく、「プレーン」と呼ばれると怒る(2期2話「超洗剤」)。他の兄弟に対しては基本的に敬称略。
小学6年生の頃の心を持ったまま成長した「奇跡のバカ」[41]。パチンコと競馬を人生の楽しみとしており[41]、下手の横好きながら釣堀にもよく訪れている[42]。
計画性がほとんど無くいい加減でずぼらな性格[41] 。自意識は梅干し程度の大きさ。弟たちと一緒の時は大口を叩くものの、意外に人見知りで、素の状態では一人で女性に声をかけられない(2期5話「夏のおそ松さん」)し、知らない相手と一緒だとプレッシャーに耐えられず逃げ出す(3期3話 ………….
松野カラ松
声 – 中村悠一[44]
次男[38]。イメージカラーは 青[32][39]。太くキリッとした眉毛が特徴で[40][45]、革ジャンにサングラスを掛けている[34]。基本的に他の兄弟に対しては敬称略だが、稀におそ松に対しては「兄さん」と呼ぶ。トド松のことは呼び捨てか「トッティ」と呼ぶ。愚称は「クソ松」。
常にクールを気取って格好を付けているが[46]、根は向こう見ずな熱い性格[45]。極度のナルシストで自分をイケメンだと思い込んでおり[45][46]、残念で痛い言動はトド松から「ナルシストを通り越してサイコパス」[47]、おそ松から「オカルト」[48]と評されている[45]。扱いが酷く兄弟や母に発言を無視されるなど性格のせいで理不尽な目に遭うことも多く[45]、特に一松からのアタリはキツい[46]。 ………….
松野一松
声 – 福山潤[44]
四男[38]。イメージカラーは 紫[32][39]。常に半目で生気がなく笑顔も冷めており、髪の毛はボサボサで猫背[40]。基本的に他の兄弟に対しては敬称略だが、おそ松には「兄さん」と付けており、トド松に対しては、呼び捨てか「トッティ」と呼んでいる。
マイペースな皮肉屋でしれっと毒を吐くことが多いため[56]、兄弟たちからは社会でやっていけるのかと心配されている[57]。無気力な上にぼそぼそと話す根暗な性格[56] かつ自虐的で、自らをゴミ扱いすることすらある[46]。反面、何らかのスイッチが入ると思い切りのある行動を起こす[56]。その他「戒め」等、自虐的な発言をする割に、他者が原因でピンチに陥ったり危害を加えられそうになったり[58]トド松やカラ松ら他兄弟を蹴落としたり[59]自分の都合が悪くなった時[60] ………….
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