
| サークル | 5869 |
| 作品名 | 黒子のバスケ |
| 作家 | 炬燵守 |
| 登場キャラ | 花宮真 原一哉 山崎弘 霧崎第一 |
| 発売日 | 2015/02/15 |
| 定価 | 1265 |
| ページ数 | 80 |
| 説明 | 霧崎花で四季をテーマにした4人での霧崎花四季合同本です。炬 |
| リンク | 女王蜘蛛の舌のもと ~4season spider step~ <詳細等はこちら |
『黒子のバスケ』(くろこのバスケ)は、藤巻忠俊による日本の漫画作品。 …………
花宮真
声 – 福山潤
身長:179センチメートル / 体重:67キログラム / 誕生日:1月12日
霧崎第一高校バスケ部主将兼監督を務める2年生。ポジションはPG。背番号は9(1年時)→4。
「無冠の五将」の1人で異名は「悪童」。
青春をかけてバスケをした選手が惨敗する姿を見たいがために、審判の目を盗んだ激しいラフプレーを指揮する、異名通りの悪趣味な人物。昨年のIH予選で故意に木吉の膝を負傷させた。日向によると「バスケットにもっとも不誠実な男」(スポーツマンシップに悖るというだけで、相手を苦しめるためにバスケの基礎練習は欠かしたことがない)。口癖は「ふはっ」「〜(な)わけねぇだろバァカ」。中学時代の先輩である今吉に苦手意識を持つ。
非常に優秀な頭脳[注釈 33]を持つ。相手の全攻撃パターンを読みスティールするのが得意。瀬戸と協力してパスコースを減らすことで、100%のスティールを実現できる。彼もまた天才の一人であり、ラフプレー無しでも他を圧倒するほどのバスケセンスを誇る。フローターショット(ティアドロップ ………….
声 – 福山潤
身長:179センチメートル / 体重:67キログラム / 誕生日:1月12日
霧崎第一高校バスケ部主将兼監督を務める2年生。ポジションはPG。背番号は9(1年時)→4。
「無冠の五将」の1人で異名は「悪童」。
青春をかけてバスケをした選手が惨敗する姿を見たいがために、審判の目を盗んだ激しいラフプレーを指揮する、異名通りの悪趣味な人物。昨年のIH予選で故意に木吉の膝を負傷させた。日向によると「バスケットにもっとも不誠実な男」(スポーツマンシップに悖るというだけで、相手を苦しめるためにバスケの基礎練習は欠かしたことがない)。口癖は「ふはっ」「〜(な)わけねぇだろバァカ」。中学時代の先輩である今吉に苦手意識を持つ。
非常に優秀な頭脳[注釈 33]を持つ。相手の全攻撃パターンを読みスティールするのが得意。瀬戸と協力してパスコースを減らすことで、100%のスティールを実現できる。彼もまた天才の一人であり、ラフプレー無しでも他を圧倒するほどのバスケセンスを誇る。フローターショット(ティアドロップ ………….
原一哉
声 – 布施川一寛
身長:188センチメートル / 体重:75キログラム / 誕生日 :7月3日
霧崎第一高校2年生。ポジションはPF。背番号は10。
原作だと濃い金髪、アニメだと薄い青紫色の髪で、常に目元が髪で隠れており、軽い性格で挑発するような口調で話す。よくフーセンガムを口にし膨らませている。試合中相手選手の足を踏むなど容赦ないラフプレーを仕掛ける。
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山崎弘
声 – 岩瀬周平
身長:183センチメートル(くろフェスでは181センチメートル) / 体重:71キログラム / 誕生日:8月4日
霧崎第一高校2年生。ポジションはSG。背番号は8。通称ヤマ、ザキ(花宮のセリフのルビから)。
眉が短く髪を染めており、目つきが悪い。
作中でのラフプレーの描写が無いのと、原の言葉をすぐに信じてしまうという単純さから「悪童」集団の中の唯一の良心と言われている(くろフェスより)。
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