未来のコドモ – ワールドトリガー – 迅悠一 ヒュース 林藤陽太郎

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サークルOWOW
作品名ワールドトリガー
作家ふでばこ
登場キャラ迅悠一 ヒュース 林藤陽太郎
発売日2016/03/27
定価944
ページ数38
説明 ュースの捕虜生活はじめました時期です。過去捏造有り・捕虜
リンク未来のコドモ <詳細等はこちら
『ワールドトリガー』 (WORLD TRIGGER) は、葦原大介による日本の少年漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)で2013年11号から2018年52号まで掲載された後、同社の月刊誌『ジャンプスクエア』に移籍し、2019年1月号より連載中。 …………
迅悠一
声 – 中村悠一[16][17][18]、増田俊樹(VOMIC版)[4] / 演 – 高橋健介
主人公の一人。S級隊員→A級隊員。玉狛支部所属。19歳。
4月9日生まれ。身長179cm。O型。はやぶさ座。好きな物はぼんち揚[注釈 8]・女子のおしり[注釈 9]・暗躍[19]。
「実力派エリート」を自称する実力者。過去に修を助けたことがあり、彼を「メガネくん」と呼んでいる。遠征にも参加した経験があり、近界民である遊真にも理解を示している。4年前、ボーダーが公になる前から所属している。
「目の前の人間の少し先の未来を見る」というサイドエフェクトを持つ。一度目にしたことのある人間であれば、目の前にいなくても見えるが、一度も目にしたことのない人間の未来は一切見えない。また未来が未確定の間はすべての可能性が見えているため、時には読み違えることも ………….

ヒュース
玉狛第2(三雲隊)隊員。攻撃手。16歳。ボーダーの捕虜となったアフトクラトルの近界民。主に弧月とバイパーを使用。
→詳細は「§ ヒュース」を参照
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林藤陽太郎
声 – 浦和めぐみ[18]
玉狛支部所属の5歳児。「動物と会話できる」サイドエフェクトの持ち主だが、意思疎通ができるだけで雷神丸をはじめ大半の動物には言うことを聞いてもらえていない[52]。玉狛第2のメンバーに対しては、「先輩」を自称し色々と世話を焼きたがる。また、捕虜として玉狛支部に預けられたヒュースとは一緒にランク戦の記録を見たりと、仲睦まじい関係となっている。
読み切り版でも登場し、迅に助けられた。アニメ版第60話では彼を主役としたオリジナルストーリーが描かれている。
戸籍上は林藤匠の親戚に当たるが、その正体は旧ボーダーの同盟国であったアリステラ王家の王子。
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ヒュース
声 – 島﨑信長[17][18] / 演 – 阪本奨悟
16歳。身長171cm。使用トリガーは「蝶の楯(ランビリス)」。
生真面目な性格で、アフトクラトル最新鋭のトリガーを操り、使い手としても優秀。角付きで実戦配備された中では一番新しい世代で、安定性・トリオン拡張性も過去最高の逸材でもある。
大規模侵攻では迅に足止めされ交戦するも、ハイレインの当初からの意向により交戦中のまま三門市に取り残された。
その後はボーダーの捕虜として身柄を確保され、玉狛支部に軟禁されていた。玉狛支部では比較的自由に生活しており、ランク戦を観戦した際は陽太郎に見せられたデータから、出場している部隊の力量差を的確に評価している。
ガロプラによる襲撃の際、秘密裏に彼らと接触することでアフトクラトルへ帰還しようとしたが、レギンデッツから祖国に見捨てられたことを知らされる。国に帰るためアフトクラトルまでのガイド役とし ………….

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