
| サークル | ウワソラ |
| 作品名 | 呪術廻戦 |
| 作家 | チェル |
| 登場キャラ | 伏黒恵 五条悟 夏油傑 夏油傑+伏黒恵+五条悟 |
| 発売日 | 2021/07/10 |
| 定価 | 865 |
| ページ数 | 36 |
| 説明 | 2009年7月、夏が伏に会いに行ってたら、というお話です。※五がうっかり伏に怪我をさせてしまう描写がありますのでご注意ください。五+伏+夏本ですが、描いてる人が五伏固定なので滲み出てるかもしれません。ご承知おきください。不穏な雰囲気ですが暗くはない(つもり)です。 2009年7月某日、 五条が面倒を見ているという伏黒に会いに行った夏油。伏 |
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声 – 内田雄馬[8][9]、藤原夏海(小1)
都立呪術の高専1年生で、虎杖の同級生に当たる2級呪術師[13]。2002年12月22日生まれ。甚爾の息子であり、恵という名前は父から付けられた。御三家・禪院家の血筋であり、その分家出身と見なされている。実の両親は共に亡くなっており、小学1年時から1つ年上の義姉・津美紀と共に暮らしている。さいたま市立浦見東中学校を卒業した後、都立呪術高専に入学した。また、担任である五条とは入学前からの知り合い。
任務で杉沢第三高校の百葉箱に保管されていた宿儺の指の捜索に来た際に虎杖と出会う。虎杖が両面宿儺の指を呑み込んだ際、一度は虎杖を「呪い」として祓おうとするも五条に虎杖の処遇を尋ねられた際には虎杖を救うよう懇願している。反面、無免許運転で子供を撥ねるなどの罪を犯した少年院在院者に対しては「ただでさえ助ける気のない人間を死体になってまで救う気は無い。」と発言するなど自らの善悪の価値判断を重視している。
中学生の時は荒れていたが、津美紀が呪いで寝たきりになったことにより ………….
五条悟
声 – 中村悠一[8][19][20]、伊瀬茉莉也(幼少期)
都立呪術高専の1年生のクラスを受け持つ特級呪術師で、自他ともに認める最強の呪術師である[21]。1989年12月7日生まれの29歳。御三家・五条家の出身であり、憂太とは非常に遠い親戚に当たる。
細身の白髪の男性で、端正な顔を持つ。六眼(りくがん)と呼ばれる特殊な目を持ち、初見の術式情報の視認や緻密な呪力操作を可能とする。これに関連し、戦闘時以外は常に布やサングラスで目隠しをしているが周囲はサーモグラフィーの様に見えている。また、術式発動時のロスエネルギーが限りなくゼロに近いため、呪力切れが存在しない。幼少期は多額の懸賞金がかけられ、粟坂らに命を狙われたが誰も彼を殺せなかった。また五条悟誕生から呪術界のパワーバランスが大きく変わり、世界の均衡が崩れたとまで言わしめられ、多くの呪詛師・呪霊の活動が制限された。
飄々として掴みどころがなく、いいかげんな言動やふざけたような態度で周囲 ………….
五条悟
五条悟を参照。
………….
夏油傑
声 – 櫻井孝宏[8]
「最悪の呪詛師」と称される特級呪詛師。両親は非術師。五条悟のかつての「たった一人の親友」で、互いに下の名前で呼び合った。名前の由来は夏油高原スキー場から[31]。
五条袈裟を着込んだ、黒い長髪の男性。不敵な笑みを浮かべていることが多い。身長は五条(190cm以上)と同程度。五条のように飄々として掴みどころがなく、時折相手を挑発する。
学生時代の経験から、「非術師を淘汰し、呪術師だけの世界をつくる」ことを目標に掲げており、仲間の呪術師には「家族」として暖かく接し、特に若い呪術師には、たとえ敵対関係にあっても非常に尊重した態度を示す。その一方で、非術師を「猿」呼ばわりするほど忌み嫌っており、基本的に冷淡な態度で接し(猫を被るように愛想よく接する場合もある)、協力関係にある者ですら、用済みと判断すれば躊躇無く呪殺する。
呪霊を取り込み自在に操る術式 ………….
伏黒恵
伏黒恵を参照。
東京第2結界
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夏油傑
羂索を参照。
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