
| サークル | シアワセ修練場 |
| 作品名 | TRPG |
| 作家 | 山内剛(マッチ棒) |
| 登場キャラ | オベロン ぐだ男 |
| 発売日 | 2019111 |
| 定価 | 1980 |
| 説明 | ジャンル:映画制作してたら脚本家が逃げ出しちゃったぞTRPG TRPGルール、ゲームシナリオ4本のほか、映画制作の基本を解説するコラムあり。 使用サイコロ:6面体×数個 プレー時間:3時間~5時間 プレー人数:4~6人 「血沸き肉躍るアクション! たぐいまれなるパワーが決め手! ダイナマイト! ガソリン! 爆発!」 だが、ああなんということか。脚本家は(毎回)予算を奪って途中で逃げる! ようこそ! 現代日本映画界の影にうごめく |
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テーブルトークRPG、あるいはテーブルトップ・ロールプレイング・ゲーム(英: Tabletop role-playing game)とは、テーブルゲームのジャンルのひとつ。ゲーム機などのコンピュータを使わずに、紙や鉛筆、サイコロなどの道具を用いて、人間同士の会話とルールブックに記載されたルールに従って遊ぶ“対話型”のロールプレイングゲーム(RPG)を指す言葉。和製英語。元々はミニチュアゲームから派生したもので、アメリカで考案された、テーブルトップゲームである。TRPG、TTRPG、tRPGなどと略記されることがある。また、会話型RPGとも呼ばれる。なお、TRPGと会話型ロールプレイングゲームはホビージャパンの登録商標である。 …………
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