伝える背中 – 炎炎ノ消防隊 – 相模屋紺炉 新門紅丸

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サークルたま家
作品名炎炎ノ消防隊
作家たまお
登場キャラ相模屋紺炉 新門紅丸
発売日2021/04/11
定価756
ページ数24
説明 大火災から少し経った後、且つ第8と出会う前ぐらい:
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『炎炎ノ消防隊』(えんえんのしょうぼうたい、Fire Force[注 1])は、大久保篤による日本の漫画作品。『週刊少年マガジン』(講談社)にて2015年43号から2022年13号まで連載された。2022年5月時点で世界累計発行部数は2000万部を突破している。人体自然発火現象によって全身が炎に包まれ変異し暴れ出すようになった「焔ビト[注 2]」と呼ばれる怪物や、それによって引き起こされる脅威と戦う特殊消防隊の活躍を描いた消防士SF漫画作品。サスペンスやバトルアクションの要素を取り入れたサイエンス・ファンタジー作品でもある。 …………
新門紅丸
声 – 宮野真守[28]
第7特殊消防隊の大隊長。22歳。身長170cm。誕生日は2月20日。血液型はA型。喧嘩っ早いが人情に篤い、いわゆる江戸っ子な性格。江戸言葉風のぶっきらぼうな口調で話す。原国主義者であり、皇国と太陽神への忠誠は誓っていない。第二世代と第三世代両方の力を持つ煉合能力者である「煉合消防官」。発火と炎の操作を自在に行うことができ、規模も精度も群を抜いているため「最強の消防官」とも称される。独特の鎮魂方法故に原国主義の住民からは「浅草の破壊王」と呼ばれている。両目の虹彩にそれぞれ○と×の印がある。着火した纏 をミサイルやロケットのように飛ばし、自在に操って武器とすることが多い。本人も原理を知らないが、毒物や薬物に強い耐性を持つ体質。
第2大隊長の本田とは互いに軽蔑しあうほど仲が悪く、顔を合わせた際は「ベニマル シンモン(紅丸 新門)」(皇国名)、「本田 グスタフ」(原国名)と呼び合っていた。一方で桜備からは原国名で呼ばれ、また第8も浅草では原国主義の風土に配慮し原国風に名乗っている[注 9]。

火月(かげ ………….

相模屋紺炉
声 – 前野智昭[29]
第7特殊消防隊の中隊長。38歳。身長188cm。誕生日は5月6日。血液型はB型。紅丸を「若」と呼ぶ。非常に高い火力を操る第三世代能力者だが、焔ビトとの戦闘の後遺症で灰病に侵されており、満足に能力が行使できない。アドラリンクの経験者。
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