また来世 – カグラバチ – 漣宗也 漣伯理

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サークル白黒 彩々
作品名カグラバチ
作家なちこ
登場キャラ漣宗也 漣伯理
発売日2024/10/04
定価865
説明 web再
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『カグラバチ』は、外薗健による日本の漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて、2023年42号から連載中。漢字表記は「神楽鉢」。父を殺された少年が父の遺した妖刀を手に復讐を誓う剣戟バトルアクション漫画。2023年9月11日発売の『週刊少年ジャンプ』41号より、「JUMP NEXTWAVE 新連載3連弾」を開始。本作はその2作目として、同年42号より連載を開始。連載開始時にはPVを公開。2024年2月3日より、単行本第1巻の発売を記念してボイスコミックを公開。第1巻には堀越耕平、2巻にはVaundy、3巻には岸本斉史が、それぞれ帯にコメントを寄せている。2024年8月28日、「次にくるマンガ大賞 2024」コミックス部門にて1位を獲得。
2025年1月には第70回小学館漫画賞の最終候補に選出される。2024年12月時点で1〜5巻の累計発行部数は130万部を突破している。 …………
漣伯理
闇の競売である楽座市を約200年に渡って取り仕切る一族・漣家の少年。17歳。3月27日生まれ。エリート妖術師を数多く輩出してきた漣家に生まれながら妖術を扱えず、兄からは愛と暴力を、弟からは蔑みの目を日々向けられていた。楽座市に商品として出される予定であった氷の肌の女に食事を持っていく仕事をしていたが、その女が自殺したことで漣家から追放された。千鉱の戦闘を目撃した際に衝撃を受け、その後ヤクザに捕まっていたところを偶然千鉱に助けられて以降、妖刀をめぐる謀略と戦闘に足を踏み入れる。比較的楽観主義者で人当たりがよく直情的であり、また年相応に言動が軽いところがある。
神奈備[編集]
斉廷戦争後に設立された、妖術師を統括する公的組織。戦前には神奈備の前身となった組織があった。

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漣宗也
漣家当主親衛隊「濤」の一員。23歳。9月16日生まれ。「威葬」という妖術を扱う。実の弟である伯理を溺愛しているが、暴力を愛情表現だと思っている。濤の中でも随一の実力者で、京羅よりも頭がキレる様子。
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