| 作品名 | ZOIDS |
| 登場キャラ | 佐野万次郎 花垣武道 |
| 定価 | 7018 |
| 説明 | (c) TOMYTEC ※実際の商品とは多少異なる場合がございます。 米軍の試作型武装UGV“MAARS”ロボットの指定防衛校改造モデル。 コンセプトは「自走式重機関銃」。大口径機関銃は大型イクシスにも有効打を与えられる強力な火力だが、非常に重いため、指定防衛校生が自由に運べる代物ではない。 「重機関銃が自分で走ってくれたらさいこー…」という防衛校生の願望を実現したのがこの“キャリバーキャリアー”である。 照準センサーを追加すれば、遠隔操作のみでの射撃運用も可能。 将来的には、AIプログラムによる自律戦闘やマルチプラットフォーム化による支援活用が模索されている |
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ゾイド(ZOIDS)、は、タカラトミー(旧・トミー)が展開する玩具シリーズである。ZOIC(動物の)とANDROIDS(人造人間)に由来する造語であるが、日本語においては最後のSは発音しない。動物・恐竜などをモチーフとして、ゼンマイやモーターによって歩行や武器の稼働などのギミックを有する組み立て玩具は、1980年代当時からオリジナルの男児向け玩具の傑作として人気を博した。現在では「動物型メカの代名詞」と呼ばれるほどであり、2018年2月時点でキットの累計出荷数は4400万個以上、累計売上は830億円以上である。玩具を使ったジオラマによる架空戦記(ゾイドバトルストーリーなど)を中心に、漫画やゲームなどのメディアミックス展開が行われており、1999年以降のシリーズではテレビアニメも放送されている。最新シリーズは、2018年から展開中の「ゾイドワイルド」。なお、ゾイドのファンのことを「ゾイダー」と呼ぶ場合がある[注 1]。 …………
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