
| サークル | FISH GOLD |
| 作品名 | ブルーロック |
| 作家 | えふ臓 |
| 登場キャラ | 潔世一 糸師凛 ミヒャエル・カイザー 糸師凛&カイザー |
| 発売日 | 2025/03/16 |
| 定価 | 865 |
| ページ数 | 34 |
| 説明 | 酒を飲んだらエッチな事をしてしまった本の「わからせ編」。未来軸3人で飲んだ三人がえっちな事をしてしまう本です。なんでも許せる人向け 前回、三人でお酒を飲んだのが良かったから…ということで、 カイザーと凛を家に呼んだ世一。しかし世一は、今回は自分がイニシアチブをとり、 彼らにも自分と同じ醜態を味わわせてやろうと考え |
| リンク | 酒を飲まなくても飲まれました <詳細等はこちら |
声 – 浦和希[15]、幸村恵理(幼少期)
ランク:299位→一次選考274位→二次選考15位→新英雄大戦1位タイ
青い監獄選抜チームポジション:OMF 背番号:11
新英雄大戦所属チーム:バスタード・ミュンヘン(ドイツ)
本作の主人公。高校二年生。身長175cm。
名門校で二年生エースを張るだけのスペックはあるものの、ストライカーとしての武器といえるものを持たない平凡な選手だった。しかし元から持っていた秀でたスポーツIQと、一次選考でのチームメイトの國神や千切の助言によって優れた「空間認識能力」が備わっていることに気づいてからは、フィールド上を把握して未来を予見し、DFの裏側に抜け出してからのダイレクトプレーで得点するスタイルを確立し、のちにマスコミや海外メディアから「青い監獄の申し子」と呼ばれるストライカーへと成長していく。技術やフィジカルは前述の通り平凡・平均を逸脱しないが、「目」や「脳」の分野においてはワールドクラスの選手にも高く評価されている。進化するためなら自分を壊すことを厭わない「適応能力」に天賦を持つ天才。
幼少 ………….
糸師凛
声 – 内山昂輝[35]、寺崎裕香(幼少期)
ランク:一次選考221位→二次選考1位(最終1位)→新英雄大戦1位タイ
青い監獄選抜チームポジション:CF 背番号は10番。誕生日は9月9日。身長186cm。血液型はA型。16歳。神奈川県鎌倉市出身。
青い監獄の現トップランカー。天才MFとして有名な糸師冴の実の弟。兄同様下まつげが特徴的であり渾名に使われやすい。
基本的に同格以下の相手には高圧的で高慢な部分が目立つものの、認めた相手には実力や潜在能力を評価したりする公正さも持つ。また、英語を流暢に話せる語学力も持っている。
日本代表となって、兄である冴を超えるために青い監獄に参加した。
冴とはかつて、自身がサッカーを始めたころはどこに行くにも離れない仲の良い兄弟で、「冴が世界一、凛は世界二のストライカー」の夢を追いかけていた。冴が海外に渡って以降、自身も腕を磨き続けたことで自身が所属しているチームを日本一に導いていく選手になっていく。そんな中、不意に帰ってきた冴が目の前に現れ夢を「世界一の ………….
ミヒャエル・カイザー
声 – 宮野真守[48]
『新世代11傑』のストライカーに選ばれているNo.1ルーキー。誕生日は12月25日。身長186cm。血液型はA型。19歳。ドイツの名門クラブチーム「バスタード・ミュンヘン」の下部組織に所属するU-20カテゴリの選手で、チームの絶対的エース。
金髪の襟足から二本の長い房を伸ばしたヘアスタイル。青く染めた毛先と、首から左腕にかけて刻まれている同色の青い薔薇のタトゥーが特徴の美少年。すでに3億円の年俸を勝ち獲っているが、ノエル・ノアを不動のエースとしている「バスタード・ミュンヘン」ではこれ以上の躍進を望めないと考え、他のビッグクラブからそれ以上の評価を獲得するために「新英雄大戦」に参加し、世一たちの前に姿をあらわす。
秀でた眼と頭脳を駆使しながらの首振りによってフィールド全域を把握し、戦況を予見する能力(「超越視界(メタ・ビジョン)」)による完璧なポジショニング、優れたフィジカルとハンドワークで自らの姿勢をキープする能力にも長ける、「世一の才能の延長 ………….
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TVアニメ『ブルーロック』公式サイト
TVアニメ『ブルーロック』
『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』