特集:やさせか – ブルーロック – 潔世一 氷織羊 七星虹郎 蜂楽廻

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サークルMinnie
作品名ブルーロック
作家Minnie
登場キャラ潔世一 氷織羊 七星虹郎 蜂楽廻
発売日2024/10/27
定価346
ページ数16
説明 優しい世界線(潔・氷織・七星)+いさばち中心。やや七凛も含みます。※WEB漫画の再録3Pあり。 サークル【Minnie】が贈る“青春エゴイズム9”新刊は、
優しい世界線(潔・氷織・七星)+いさばち中心に、
ちょっぴり七凛も含まれた『特集:やさせか』が登場です!何故か虫が大量発生したブルーロックにて、
皆についた虫を取ってあげていた七星。<
リンク特集:やさせか <詳細等はこちら
『ブルーロック』(BLUELOCK)は、原作:金城宗幸、作画:ノ村優介による日本の漫画。『週刊少年マガジン』(講談社)において、2018年35号から連載中[1]。2021年5月に第45回講談社漫画賞の少年部門を受賞[5]。2025年3月時点で世界累計部数は4500万部を突破している[6]。スピンオフ作品として、『別冊少年マガジン』(同社)において三宮宏太が漫画を担当する『ブルーロック-EPISODE 凪-』(ブルーロック エピソード なぎ)が2022年7月号から2025年8月号まで連載された[2][3]。同作の部数は2025年2月時点で200万部を突破している[7]。またメディアミックスとして2022年10月よりテレビアニメが放送され[8]、2024年には『EPISODE 凪』が劇場アニメ化。2023年より舞台が上演されている[9]。高校生を中心とするサッカー漫画だが、部活やクラブチームとは異なり、各地から招集されたFW選手300名が日本代表となる権利をかけて試合をするといったデスゲーム要素を汲む作風 …………
潔世一
声 – 浦和希[15]、幸村恵理(幼少期)
ランク:299位→一次選考274位→二次選考15位→新英雄大戦1位タイ
青い監獄選抜チームポジション:OMF 背番号:11
新英雄大戦所属チーム:バスタード・ミュンヘン(ドイツ)
本作の主人公。高校二年生。身長175cm。
名門校で二年生エースを張るだけのスペックはあるものの、ストライカーとしての武器といえるものを持たない平凡な選手だった。しかし元から持っていた秀でたスポーツIQと、一次選考でのチームメイトの國神や千切の助言によって優れた「空間認識能力」が備わっていることに気づいてからは、フィールド上を把握して未来を予見し、DFの裏側に抜け出してからのダイレクトプレーで得点するスタイルを確立し、のちにマスコミや海外メディアから「青い監獄の申し子」と呼ばれるストライカーへと成長していく。技術やフィジカルは前述の通り平凡・平均を逸脱しないが、「目」や「脳」の分野においてはワールドクラスの選手にも高く ………….

蜂楽廻
声 – 海渡翼[15]、岡咲美保(幼少期[18])
ランク:290位→一次選考265位→二次選考16位(最終7位)→新英雄大戦5位
青い監獄選抜チームポジション:LSB 背番号:8
新英雄大戦所属チーム:FCバルチャ(スペイン)
蜂を思わせる、黒髪に金色のインナーカラーをいれた明るい少年。
天然で自由奔放な気分屋。楽天的な性格であるものの、必要と感じれば直接の蹴りやエゴイスティックなプレイすら厭わないという先が読めない人物でもある。なお、サッカーセンスはあるが勉学や教養に関してはからっきしな模様。入寮試験の際に潔を気に入り、一次選考では事実上の潔の相棒として活躍する。
武器は変幻自在のドリブル。相手の頭上や足元を通すように翻弄し、自由にフィールドを暴れまわる。新英雄大戦では世界一のドリブラーであるラヴィーニョに師事し、更にドリブルを進化させたうえ、蜂撃(ビーショット)と呼ばれるシュートも体得する。
メディアで頻繁に取り上げられるほどの芸術家を母に持ち、本人も「かいぶつ」と呼ぶイマジナリーフレンド ………….

氷織羊
声 – 三上瑛士[38]
ランク:一次選考291位→二次選考27位→新英雄大戦16位
青い監獄選抜チームポジション:RWG(交代)⇒RSB(背番号:16)
京都弁で話す中性的な顔立ちの選手。誕生日は11月30日。身長183cm。血液型はB型。16歳。髪色は水色である。烏とはブルーロック参加以前から同じ関西のユースチームである等の馴染みがある。七星と共にブルーロックでは貴重な「はんなり」とした常識人で、トライアウトで組んだ潔は普通の会話が成立するだけで感動を覚えた。しかし内心は激情家でサディスティックな気質もあり、本人曰く極S。
おとなしい雰囲気に反して長身かつ強靭なフィジカルと精密なボールタッチ、広い視野とスポーツIQ、更に左足のキック精度を併せ持ち、烏から「非凡な天才」と惜しみなく賞賛され、特にその静かなプレイスタイルと精密なパスが際立ち、潔に倣って『超越視界』の使用も可能。その一方で「ゴール前の執念が凡」と分析される通り、自分で得点することには興味がないというストライカーとして ………….

七星虹郎
声 – 波多野翔[38]
ランク:二次選考99位→新英雄大戦23位
訛りの入った方言を話す、ブルーロックのロゴマークの入ったヘアバンドを頭に巻いた選手。三次選考で潔と同じチームとなる。一年生であるため潔達には敬語で話す。さん付けや君付けが曖昧なことが多い。腰が低く穏やかな性格で、潔・氷織と3人揃った環境は「優しい世界線」と呼称される。
選考試合中は、自身の行動で追いつくことが出来る潔のフォローに徹する。
U-20戦のサブメンバーに選ばれており、アニメのキャラデザインにてその時の背番号が17であったことが明かされた。[39]
「新英雄大戦」ではフランスを選ぶ。選考を勝ち残るために凛に特訓を懇願し、その特訓の中で自身が「先天的な両利き」であることが凛の指摘により発覚する。(このときの順位は24位であったため、両利きが発覚したのはスペイン戦後と思われる。)
第二戦であったイングランド戦で出場しており、300万の年俸が付いていた。続くスペイン戦では、ロキの指導のもと凛を中心としたフ ………….

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