a bit more – 忘却バッテリー – 藤堂葵 千早瞬平

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サークル鮭茶漬け
作品名忘却バッテリー
作家守井
登場キャラ藤堂葵 千早瞬平
発売日2025/01/26
定価786
ページ数38
説明 付き合いたてのとどちが一つのキスによってもだもだする話。 藤堂と付き合い始めて2ヶ月。
柄になく浮かれまくって、
付き合った日は手を繋いで帰った千早。初めてのキスはお互いに焦りすぎて失敗に終わってしまったものの、
意外にも藤堂は恋人同士の戯れが好きだったらしく、
一度失敗したそれを大層気に入ったようで、
何度も繰り返しキスを仕掛けてくるようになり――
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『忘却バッテリー』(ぼうきゃくバッテリー)は、みかわ絵子による日本の漫画。『少年ジャンプ+』(集英社)において、2018年4月26日から隔週木曜更新で連載中。 …………
千早瞬平
声 – 松岡禎丞[10] / 島﨑信長[13]
富士見シニア出身。1年生→2年生。二塁手、右投両打。背番号4。身長167cm。血液型A型。9月28日生。
優れた選球眼とバットコントロール、俊足を誇る二塁手。リトルシニア時代は恵まれない体格を技術と理論で補うべく必死の努力をしていたが、「技術と理論を兼ね備えた天才」清峰・要との対戦をきっかけとして自身の心の弱さを突き付けられ、野球を辞めていた。「野球は時間の無駄」と考え小手指高校に進学するも、本心では野球をやりたい気持ちが消えておらず野球部に入部する。
理論派で斜に構えた性格。シニア時代から人に頼ることを内心良しとしておらず個人プレーを重視する傾向にあったが、氷河高校との練習試合を境にチームプレーを行うようになっていく。藤堂とは1番打者の地位を争っていたが、2年目の夏からはトップバッター固定となる。夏大会は長打を狙うべくフォーム改変に取り組んでおり、打率が下がっている。
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