ブルーロックにプロバレーボーラーが来た!? – ブルーロック – 潔世一 日向翔陽 糸師凛

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サークルハッピ工房
作品名ブルーロック
作家硬派なハッピ
登場キャラ潔世一 日向翔陽 糸師凛
発売日2024/08/25
定価1643
ページ数54
説明 ブルーロックに乗り込んで来た変人コンビに翻弄されたり、してやったり。我の強い(エゴい)子達の会話を目指しました サークル【ハッピ工房】がお贈りする
“青春エゴイズム VG2024”新刊は、
[ブルーロック]×[ハイキュー!!]のクロスオーバー本☆険悪な凛と影山の間に入いる日向や、
凛の物騒な物言いに怖がる日向と、
すっか
リンクブルーロックにプロバレーボーラーが来た!? <詳細等はこちら
『ブルーロック』(BLUELOCK)は、原作:金城宗幸、作画:ノ村優介による日本の漫画。『週刊少年マガジン』(講談社)において、2018年35号から連載中。2021年5月に第45回講談社漫画賞の少年部門を受賞。2025年3月時点で世界累計部数は4500万部を突破している。スピンオフ作品として、『別冊少年マガジン』(同社)において三宮宏太が漫画を担当する『ブルーロック-EPISODE 凪-』(ブルーロック エピソード なぎ)が2022年7月号から2025年8月号まで連載された。同作の部数は2025年2月時点で200万部を突破している。またメディアミックスとして2022年10月よりテレビアニメが放送され、2024年には『EPISODE 凪』が劇場アニメ化。2023年より舞台が上演されている。高校生を中心とするサッカー漫画だが、部活やクラブチームとは異なり、各地から招集されたFW選手300名が日本代表 …………
潔世一
声 – 浦和希[15]、幸村恵理(幼少期)
ランク:299位→一次選考274位→二次選考15位→新英雄大戦1位タイ
青い監獄選抜チームポジション:OMF 背番号:11
新英雄大戦所属チーム:バスタード・ミュンヘン(ドイツ)
本作の主人公。高校二年生。身長175cm。
名門校で二年生エースを張るだけのスペックはあるものの、ストライカーとしての武器といえるものを持たない平凡な選手だった。しかし元から持っていた秀でたスポーツIQと、一次選考でのチームメイトの國神や千切の助言によって優れた「空間認識能力」が備わっていることに気づいてからは、フィールド上を把握して未来を予見し、DFの裏側に抜け出してからのダイレクトプレーで得点するスタイルを確立し、のちにマスコミや海外メディアから「青い監獄の申し子」と呼ばれるストライカーへと成長していく。技術やフィジカルは前述の通り平凡・平均を逸脱しない ………….

糸師凛
声 – 内山昂輝[35]、寺崎裕香(幼少期)
ランク:一次選考221位→二次選考1位(最終1位)→新英雄大戦1位タイ
青い監獄選抜チームポジション:CF 背番号は10番。誕生日は9月9日。身長186cm。血液型はA型。16歳。神奈川県鎌倉市出身。
青い監獄の現トップランカー。天才MFとして有名な糸師冴の実の弟。兄同様下まつげが特徴的であり渾名に使われやすい。
基本的に同格以下の相手には高圧的で高慢な部分が目立つものの、認めた相手には実力や潜在能力を評価したりする公正さも持つ。また、英語を流暢に話せる語学力も持っている。
日本代表となって、兄である冴を超えるために青い監獄に参加した。
冴とはかつて、自身がサッカーを始めたころはどこに行くにも離れない仲の良い兄弟で、「冴が世界一、凛は世界二のストライカー」の夢を追いかけていた。冴が海外に渡って以降、自身も腕を磨き続けたことで自身が所属しているチームを日本一に導いていく選手になっていく。そんな ………….

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