| サークル | 108フラチズム |
| 作品名 | 鬼滅の刃 |
| 作家 | びゅう |
| 登場キャラ | 冨岡義勇 伊黒小芭内 宇髄天元 |
| 発売日 | 2020/01/12 |
| 定価 | 1625 |
| 説明 | 同人作家冨岡義勇シリーズの再録本です。これまでに発行した「純情狂騒曲」「適当な闇」の内容に描き下ろしを追加した盛りだくさんのオールキャラクソギャグ本です。 同人誌の間に描いてみたオリジナル漫画が 思いの外最高の出来になってしまった冨岡義勇。このままではもったいない。 どこかに掲載したい!と勇気を出して持ち込むことにする!持ち込み当日… 編集 |
| リンク | 同人作家冨岡義勇再録の本 <詳細等はこちら |
声 – 櫻井孝宏[50][26]
演 – 本田礼生[27]
「水の呼吸」を使用する水柱(みずばしら)。年齢は19歳→21歳[32]。現実的で冷めた雰囲気を見せ、感情を表に出すことはほとんどないが、根は優しく情に厚い。口数が少ない上に言葉足らずのため誤解を与える発言が多く、他の柱と衝突する事もある[65]。自分は柱に相応しくないと考えているが、水柱の名に恥じない実力を兼ね備えており、独自の型である「拾壱ノ型 凪」を編み出している。
禰󠄀豆子に襲われる炭治郎の前に現れ、鬼化した禰󠄀豆子を殺そうとするが、2人が互いを守ろうとする様を見て剣を引く。妹を助ける道として炭治郎に鬼殺隊への入隊を勧め、鱗滝に紹介状を送る。鱗滝と共に炭治郎と禰󠄀豆子を後援しており、「禰󠄀豆子が人を喰ったら切腹して詫びる」と耀哉に手紙を出している。
隊服の上から左右で違う柄を継いだような羽織を着用する。右半分が姉の蔦子の形見、左半分が錆󠄀兎の形見である。
姉の蔦子が鬼に殺され[66]、そのことを周囲に話したものの心の病 ………….
宇髄天元
声 – 小西克幸[79]
演 – 辻凌志朗[70]
「音の呼吸」を使用する音柱(おとばしら)。年齢は23歳[88]。「派手」が口癖で、宝石が散りばめられた額当てをはめ、左目の周囲に化粧をしている派手な出で立ちの大柄な剣士[88]。忍の家系で闇に隠れて生きてきた反動から派手好きになった。豪快で気のいい性格で「祭りの神」を自称する[89]。素顔は非常に端正だが、本人は「地味だから」と嫌っており、化粧で派手な容姿を作っている。三人の妻、須磨・まきを・雛鶴がいる。柱の中では数少ない鬼に肉親を奪われていない人物であるためか、禰豆子への対応は意外にもまともな部類に入る。遊郭編の主要人物。
鎖で繋がれた大包丁のような幅広の二本の日輪刀を使い、戦闘時以外は刀身に細い布を巻いて背負う[90]。戦闘の補助に鬼の体を傷つける威力を持つ火薬玉も使用する[91]。
元忍であるため、大柄な体格に反する柱随一の俊敏さや隠密性を併せ持ち、毒への耐性も高い。善逸と同様に聴覚にも優れ、敵の攻撃動作を音の ………….
伊黒小芭内
声 – 鈴村健一[79]
演 – 宮本弘佑[70]
「蛇の呼吸」を使用する蛇柱(へびばしら)。年齢は21歳[103]。口元を包帯で隠した、比較的小柄な男性。相手を厳しく責めるような、ネチネチとした話し方をする。左右で瞳の色が異なり、右眼は弱視。「鏑丸」という雄の白蛇を連れており、視力の弱い伊黒を補助している。蜜璃に好意を持っており、文通もしている。
日輪刀はフランベルジュのようなうねる刀身で腕力は強くないが鬼の頚を斬るのには問題はない。手首の関節が柔らかく、蛇のように異様に曲がる太刀筋が武器。
蛇のような異形の鬼が支配する女系の一族に生まれる。370年ぶりに生まれた男児で左右違う色の目という珍しさから、食べる量を増やすため生贄として座敷牢で育てられた。一度蛇鬼に会わされた際に「自分と同じような口にする」という理由で口を裂かれている。座敷牢で出会った鏑丸と共にに脱走し、追いかけて来た蛇鬼を当時炎柱であった槇寿郎が倒したことで命を救われる。50人ほどいた親族は小芭内の脱走で怒り狂った蛇鬼に殺され& ………….
…………
『鬼滅の刃』|集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト
『鬼滅の刃』図説・大正鬼殺活動小史|集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト
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