guu-no-ne – 東京卍リベンジャーズ – 灰谷竜胆 花垣武道

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サークル週末
作品名東京卍リベンジャーズ
作家桐生
登場キャラ灰谷竜胆 花垣武道
発売日2022/12/18
定価2592
ページ数180
説明 物珍しさから武を構ってるうちに愛
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花垣武道
声 – 新祐樹、渡辺明乃(小学生)
演 – 北村匠海(映画)、木津つばさ(舞台)
本作の主人公。タイムリープ時の経歴は「東京卍會」隊員→「東京卍會」壱番隊隊長(のちに十一代目「黒龍」隊長を兼務)→「梵」首領雑用係→二代目「東京卍會」総長。1991年6月25日生、身長165センチメートル(過去)、血液型A型。バイクはCB250T(バブ)。
タイムリープ前はボロアパートに住み、毎日頭を下げる最低な日々を送るダメフリーターだったが、ある日中学2年時に交際していた橘 日向が「東京卍會」の人間に殺され、自らも何者かに電車のホームで突き飛ばされ、殺されかけたことがきっかけでタイムリープに目覚める。
喧嘩の実力は平凡で、強者相手では敵わないほど最弱だったが、タイムリープを繰り返すなかでヒナや仲間の未来のために身体を張ることも厭わない精神力を見せ始め、格上の大寿に膝をつかせたり、清水や稀咲が圧倒されるまでに成長する ………….

灰谷竜胆
声 – 下野紘
「天竺」幹部→「六破羅単代」第参席→「関東卍會」特攻隊副長。1988年10月20日生、身長172センチメートル、体重65キログラム、血液型B型。
灰谷兄弟の弟でメガネをかけており、仕切りたがる蘭に頭を痛めている。「関東事変」ではお互い有名な兄を持つソウヤと対峙する。得意の関節技でソウヤの右腕と左足を骨折させ、蘭と共に八戒を追い詰めるも「青鬼」となったソウヤを甘く見てしまい、また関節技を繰り出そうとしがみついた瞬間一撃で沈められた。万次郎とイザナのタイマンの際に蘭と共に意識を取り戻し傍観する。出所後「六破羅単代」に所属した際にメガネを外している。
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