
| サークル | ナッツカリー |
| 作品名 | プロメア |
| 作家 | さえき |
| 登場キャラ | ガロ・ティモス リオ・フォーティア ガロ リオ |
| 発売日 | 2020/08/23 |
| 定価 | 786 |
| ページ数 | 36 |
| 説明 | 本編後、ひょんなことから幼児化したガロ(orリオ)がその片割れとワイワイしている漫 |
| リンク | ツレがちいさくなりまして <詳細等はこちら |
ガロ・ティモス
声 – 松山ケンイチ
本作の主人公の一人。高機動救命消防隊バーニングレスキューの隊員。年齢は10代。
バーニングレスキューとしてはまだ新米だが態度は誰よりも大きく、消火活動と人命救助への情熱も人一倍強い。
敵味方問わず「バカ」と称される直情径行型の性格だが、時に思慮深く己の行動を律したり、相反する他者の主張を素直に聞き入れることもできる。
日本古来の火消しにあこがれており、まといやそれを模したマトイギアを担いで現場入りするのが常。
かつて火災に巻き込まれたところをクレイに救われた過去があり、それ以来彼を「(クレイの)ダンナ」と呼んで慕っている。
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声 – 松山ケンイチ
本作の主人公の一人。高機動救命消防隊バーニングレスキューの隊員。年齢は10代。
バーニングレスキューとしてはまだ新米だが態度は誰よりも大きく、消火活動と人命救助への情熱も人一倍強い。
敵味方問わず「バカ」と称される直情径行型の性格だが、時に思慮深く己の行動を律したり、相反する他者の主張を素直に聞き入れることもできる。
日本古来の火消しにあこがれており、まといやそれを模したマトイギアを担いで現場入りするのが常。
かつて火災に巻き込まれたところをクレイに救われた過去があり、それ以来彼を「(クレイの)ダンナ」と呼んで慕っている。
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リオ・フォーティア
声 – 早乙女太一
本作のもう一人の主人公。中性的な顔立ちをしたバーニッシュの少年。過激派バーニッシュの集団マッドバーニッシュのリーダーを務める。
普段はクールな態度を崩さないが、その胸中に確かな信念を秘めており、差別され虐げられるバーニッシュの現状に激しい怒りを抱いている。
若年ながら他のバーニッシュとは一線を画す能力を備えており、部下のマッドバーニッシュたちからは強い信頼を得ている。
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