
| サークル | MUKKIMUKI |
| 作品名 | 鬼滅の刃 |
| 作家 | たかまだ |
| 登場キャラ | 竈門炭治郎 冨岡義勇 |
| 発売日 | 2020/08/23 |
| 定価 | 1084 |
| ページ数 | 40 |
| 説明 | 決戦後のお話です。本文の最後に「義勇が書いた手紙をイメージした二つ折りの紙」を挟み込んでいます。(7枚目の画像が手紙のサンプルです。必ず付いてきますので落として失くさないよう注意してください) 体力も落ち、片手が不自由ながらも 一苦労しながら庭を綺麗にした炭治郎は縁側で義勇のことを待つことに。 そんなひと息ついていた炭治郎の背後には いつのまにかやってきていた義勇の姿があった。簡単に背後をとられてしまったことに平和ぼけしすぎだと漏らされながら、 義勇は炭治郎の顎を捉え、口吸いをする。お互い身体に不自由がある身のふたりはここ数年、年に一度の夏の |
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