
| サークル | RIX |
| 作品名 | 転生したらスライムだった件 |
| 作家 | マミヤ |
| 登場キャラ | リムル=テンペスト ベニマル ソウエイ |
| 発売日 | 2018/12/30 |
| 定価 | 946 |
| ページ数 | 36 |
| 説明 | リムル、ベニマル、ソウエイ、ハクロウ多め。シュナやシオンにモテモテでご機嫌のリムルだが魔物の生態は不明なことが多い…息子の大きさや形態は?いざという時のために鬼人の息子生殖器について調べ始めるが… 下ネタとお色気カット多めのオールキャラギャグ シュナやシオンにモテモテでご機嫌なリムル。 しかし、不明なことが多い魔物の生態が気になった彼は、 思わず思考が声に出てしまったことにより……「なるほど リムル様は無性でし |
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『転生したらスライムだった件』(てんせいしたらスライムだったけん)は、伏瀬による日本のなろう系小説[W 1]。略称は「転スラ」。小説投稿サイト「小説家になろう」にて2013年2月20日から連載されていたWEB小説を大筋プロットとして大幅に改訂し、2014年5月よりGCノベルズ(マイクロマガジン社)から刊行されているほか、本作を原作とする漫画や外伝漫画、漫画版を元にしたアニメなどのメディアミックス展開が行われている。 …………
ベニマル
声 – 古川慎[W 10] 、 小市眞琴(幼少期)
元は大鬼族(オーガ)の里を治めていた族長の息子であり、シュナの兄にあたる。書籍2巻でリムルの配下となり、リムルの名付けにより鬼人族へ進化し、真紅の髪と瞳をした、漆黒の2本角を持つ身長180センチ程の美男子となる。リムルの魔王種への進化により妖鬼となり、書籍14巻でリムルから魂を与えられ、一族の長としての未練が晴れた後、鬼神である炎霊鬼へと覚醒進化して、聖魔十二守護王の一人として赫怒王(フレアロード)の称号を拝命する。
好戦的でやや短気な性格だが、他の同胞に比べれば自制が利く。リムルからの信頼が厚く、全軍の指揮権を与えられた侍大将を務める。リムルに名付けられた元子鬼族から成る紅炎衆(クレナイ)と緑色軍団(グリーンナンバーズ)の指揮官となる。魔国連邦開国後の軍事再編により、緑色軍団を含む第一軍団の指揮権をゴブタに譲り、代わりに赤色軍団(レッドナンバーズ)から成る第四軍団の将軍を兼任する。純情な性格ゆえに結婚にはあまり乗り気ではなかったが、 ………….
声 – 古川慎[W 10] 、 小市眞琴(幼少期)
元は大鬼族(オーガ)の里を治めていた族長の息子であり、シュナの兄にあたる。書籍2巻でリムルの配下となり、リムルの名付けにより鬼人族へ進化し、真紅の髪と瞳をした、漆黒の2本角を持つ身長180センチ程の美男子となる。リムルの魔王種への進化により妖鬼となり、書籍14巻でリムルから魂を与えられ、一族の長としての未練が晴れた後、鬼神である炎霊鬼へと覚醒進化して、聖魔十二守護王の一人として赫怒王(フレアロード)の称号を拝命する。
好戦的でやや短気な性格だが、他の同胞に比べれば自制が利く。リムルからの信頼が厚く、全軍の指揮権を与えられた侍大将を務める。リムルに名付けられた元子鬼族から成る紅炎衆(クレナイ)と緑色軍団(グリーンナンバーズ)の指揮官となる。魔国連邦開国後の軍事再編により、緑色軍団を含む第一軍団の指揮権をゴブタに譲り、代わりに赤色軍団(レッドナンバーズ)から成る第四軍団の将軍を兼任する。純情な性格ゆえに結婚にはあまり乗り気ではなかったが、 ………….
ソウエイ
声 – 江口拓也[W 10]
元は大鬼族の家臣。書籍2巻でリムルの配下となり、リムルの名付けにより鬼人族へ進化し、浅黒い肌に青黒い髪で紺碧の瞳をした身長190センチ程の美青年となる。リムルの魔王種への進化により妖鬼となり、書籍14巻でベニマルが炎霊鬼へと覚醒進化したときにギフトを受けたことで自らも鬼神である闇霊鬼へと進化して、闇の盟主(ダークネス)の称号が与えられる。
常に冷静沈着だが、怒りが頂点に達すると自然と笑みが浮かぶという危ない性格。基本的にリムルと自国の仲間以外には興味がなく、特に、リムルを貶すものには容赦がない。魔国連邦における御庭番の頭領として藍闇衆(クラヤミ)を率いて諜報活動全般を請け負う。部下のソーカや聖騎士のリティスなど多くの異性から好意を寄せられている。ベニマルと同年代であり大鬼族のころからのライバルであり、覚醒進化によりベニマルの対として神性を得る。
戦闘では二刀流の忍者刀と「粘鋼糸」を使用し、冷酷非情であり、情報収集能力に長ける。意識外からの攻撃が致命的な攻撃となるユニークスキル「隠 ………….
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