ようこそ無限城へ – 鬼滅の刃 – 鬼舞辻無惨 黒死牟 童磨 鬼 女夢主

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サークル藤と桃
作品名鬼滅の刃
作家あおい
登場キャラ鬼舞辻無惨 黒死牟 童磨 鬼 女夢主
発売日2020/05/31
定価1806
ページ数44
説明 鬼×女夢主本です。お相手は無惨、黒死牟、童磨の鬼メイン+耀哉等。前作よりも距離が縮まった鬼×夢主を沢山詰め込みました。逆ハーっぽかったり個別ルートだったりですが、基本愛され本です。 無惨×女夢主・黒死牟夢主・童磨×女夢主+産屋敷耀哉で描かれる
サークル【藤と桃】がお贈りする”日輪鬼譚 9”新刊
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『鬼滅の刃』(きめつのやいば)は、吾峠呼世晴による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号から2020年24号まで連載された。略称は「鬼滅」。単行本(全23巻)の累計発行部数は、2021年2月時点で1億5000万部を突破している[注 1]。 …………
黒死牟
声 – 置鮎龍太郎
上弦の壱。顔面に三対六つの眼を持つ異形の鬼。侍の出で立ちをしており、痣が左の額と右首筋から右顎にかけて浮かび上がっている。継国縁壱の双子の兄にして、時透無一郎の先祖。ファンブックによると、戦国時代の武家の人間だった名残で常に周りの動向に目を光らせている他、会話の間合いが長く丁寧に発声して話すため、会話するのに忍耐が必要になるらしい。
月の呼吸の剣士。虚哭神去を持つ。また、筋肉の動きを視覚として修得している。
人間の時の名は継国巌勝(つぎくに みちかつ)。戦国時代の武家・継国家に弟の縁壱と双子として生まれる。生い立ちは継国縁壱と重複するためそちらを参照。母が病死した事を機に出奔した縁壱を見送った後、実は縁壱は母の左半身を支えていたと知り、嫉妬と憎悪を抱く。継国の家督を継承し、妻子を持ったが、野営していたところを鬼に襲われ、鬼狩りになっていた縁壱に救われる。再会した弟の強さと剣技を欲して、地位も家族も捨てて鬼狩りとなる。入隊後は独自の月の呼吸を習得し痣を発現させるが、痣により己の余命がほとん ………….

童磨
声 – 宮野真守[注 16]
上弦の弐。頭から血を被った様な文様の長髪に、洋風に改造した着物を着る青年の鬼。生まれつき虹色の瞳を持つ。万世極楽教の教祖。姿は人間時代と変わらず、人間としての表の肩書で活動している。
飄々としており、常に笑みを絶やさず鬼狩りにも親しげに接する陽気な人物。他人の痛みや感情に無頓着で無意識に相手の感情を逆撫ですることが多く、鬼の中では浮いているが、本人は皆と仲良しだと思っている。無惨に心酔し、先輩の上弦の鬼たちを「〇〇殿」と呼ぶ。
喜怒哀楽は表面上だけで、その真の人物像は非常に無機質で虚無的な性格であり、自身の肉体の損傷すら気にも留めない。
二十歳のころに無惨に出会い鬼となる。鬼としては猗窩座よりも新参だが、それを追い上げて上弦の弐となった。上弦の陸時代に妓夫太郎と堕姫を鬼にスカウトした。
人間のころ、両親に神童だと担ぎ上げられたが、自身は極楽も地 ………….


鬼舞辻?無惨を始祖とし、人を主食とする存在。
人間の体内に鬼舞辻?無惨の血が入り込むと、人を喰う鬼に変貌する。飢餓状態に陥るとさらに凶暴化し、肉親さえ喰い殺す。通常は人間であったころの記憶は曖昧になり、本能が剥き出しになるとされるが、愈史郎や黒死牟に童磨、獪岳の様に人間のころの記憶が鮮明に残っている者も存在する。未知なる生命体とは違い、元は人間だったため人語を話し、飢餓状態でなければ普通に言葉も交わせる。驚異的な身体能力を持つだけでなく、生命力も異常なまでに強く、人間なら致命傷となるような傷はおろか、たとえ首や手足がもげてさえも忽ちのうちに再生[注 27]、病気にもならず、更には老いて死ぬことすらない[注 28]。致命的な弱点は日光と日輪刀。直射日光を浴びたり、日輪刀で頸を斬られると崩壊して塵となり、消滅する。その際、失われた記憶や理性を取り戻すことも多い。
共食いの性質があり、 ………….

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