
| サークル | 天庭 |
| 作品名 | ゴールデンカムイ |
| 作家 | あかねぎ |
| 登場キャラ | ヴァシリ・パヴリチェンコ ヴァシリ |
| 発売日 | 2022/08/21 |
| 定価 | 1815 |
| ページ数 | 88 |
| 説明 | 超黄金暗号2022夏にて頒布する、ヴァシリ(頭巾ちゃん)アンソロジー「頭巾道中延長戦」で |
| リンク | 頭巾道中延長戦 <詳細等はこちら |
『ゴールデンカムイ』(GOLDEN KAMUY)は、野田サトルによる日本の漫画。『週刊ヤングジャンプ』(集英社)にて、2014年38号から2022年22・23合併号まで連載された。略称は「金カム」。単行本(全31巻)の累計発行部数は、2023年8月時点で2500万部を突破している。2018年4月からテレビアニメが放送され、2022年4月には実写映画化が発表された。 …………
ヴァシリ・パヴリチェンコ
声 – 梅原裕一郎
ロシアの狙撃兵、樺太の国境警備隊。金髪碧眼。日露戦争時の戦友であるイリヤらとともにアレクサンドル2世暗殺の実行犯であるユルバルス(キロランケ)を待ち構えていた。装備はモシン・ナガン小銃。その腕は確かで200m離れた場所から人間の頭部を狙撃している。
尾形との狙撃戦に敗れ、顎を撃たれた。この負傷により、以降うまく喋れなくなり、顎傷を隠すため頭巾を被っている。絵が上手く、字の代わりに絵を使って杉元と会話する場面もある。
尾形との再戦を望んでおり、脱走兵となる。日本に不法入国し、尾形をおびき出そうと敷香で白石を狙撃するが[注釈 31]、その狙撃技術から尾形だと思い込んで強襲してきた杉元に無力化された後、ロシア語話者の月島から現状を説明される。結局、杉元らのもとに尾形が現れることを見込んで勝手に同行するようになり、その後杉元らが他勢力と合流・離脱しても構わずついてきている。当人が喋れないせいもあって名前が知られておらず、「頭巾ちゃん」と呼 ………….
声 – 梅原裕一郎
ロシアの狙撃兵、樺太の国境警備隊。金髪碧眼。日露戦争時の戦友であるイリヤらとともにアレクサンドル2世暗殺の実行犯であるユルバルス(キロランケ)を待ち構えていた。装備はモシン・ナガン小銃。その腕は確かで200m離れた場所から人間の頭部を狙撃している。
尾形との狙撃戦に敗れ、顎を撃たれた。この負傷により、以降うまく喋れなくなり、顎傷を隠すため頭巾を被っている。絵が上手く、字の代わりに絵を使って杉元と会話する場面もある。
尾形との再戦を望んでおり、脱走兵となる。日本に不法入国し、尾形をおびき出そうと敷香で白石を狙撃するが[注釈 31]、その狙撃技術から尾形だと思い込んで強襲してきた杉元に無力化された後、ロシア語話者の月島から現状を説明される。結局、杉元らのもとに尾形が現れることを見込んで勝手に同行するようになり、その後杉元らが他勢力と合流・離脱しても構わずついてきている。当人が喋れないせいもあって名前が知られておらず、「頭巾ちゃん」と呼 ………….
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