MATATONAI – 鬼滅の刃 – 煉獄杏寿郎 竈門炭治郎

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サークル87vie
作品名鬼滅の刃
作家えなび
登場キャラ煉獄杏寿郎 竈門炭治郎
発売日2021/05/30
定価812
ページ数52
説明 煉獄さん生存if軸/血鬼術で猫化した炭治郎を煉獄さんがお世話する話です。 血鬼術にかかり、可愛らしい耳が生えた猫になってしまった炭治郎。
今の炭治郎は拙い言葉しか話せないものの、
相手の言うことは殆ど理解していると告げる胡蝶。しかし人間としての意識の低下と記憶に支障が出ており、
鬼殺隊のことや鬼の存在、
それどころか家族のことについても朧気とのこと。……治るのだろう
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『鬼滅の刃』(きめつのやいば、英: Demon Slayer: Kimetsu no Yaiba)は、吾峠呼世晴による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号から2020年24号まで連載された。略称は「鬼滅」。単行本(全23巻)の累計発行部数は、2021年2月時点で1億5000万部を突破している[注釈 1]。 …………
竈門炭治郎
声 – 花江夏樹[18][19]、佐藤聡美(幼少期)
演 – 小林亮太[20](1 – 3作目)→阪本奨悟[21][22](4作目)、髙原華乃(2作目・幼少期[23])
本作の主人公[7]。年齢は13歳→15歳[24]。身長は156→165cm。体重53→61kg。炭焼の家系である竃門家の長男で、家族思いな少年。父親は物語開始時点で亡くなっている[25]。額左側の痣と、日輪が描かれた花札風の耳飾りが特徴的。額の痣は元は幼い時に弟を庇ってできた火傷痕で、最終選別での手鬼との戦闘で同じ箇所に傷を負ったことで更に色濃くなり、のちの堕姫・妓夫太郎戦で炎の様な痣へと変化し、真の痣者となる。髪と瞳が赤みがかった「赫灼の子」であり、火仕事をする家系に生まれると縁起が良いという[26]。頑固で石頭と二つの意 ………….

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