
| サークル | 欠落は光る |
| 作品名 | さんかく窓の外側は夜 |
| 作家 | 浅葱つむぎ |
| 登場キャラ | 冷川理人 三角康介 |
| 発売日 | 20220828 |
| 定価 | 1500 |
| ページ数 | 98 |
| 説明 | 『さんかく窓の外側は夜』冷川さん×三角くんの「事前」と「事後」をテーマにした全年齢小説アンソロジーです。 事前と事後がセットになった全9話、それぞれ事前の書き手と事後の書き手が違い |
| リンク | 夜がほどけて朝になるまで <詳細等はこちら |
『さんかく窓の外側は夜』(さんかくまどのそとがわはよる)は、ヤマシタトモコによる漫画作品。『MAGAZINE BE×BOY』(リブレ)にて、2013年4月号から2021年1月号まで連載された。2021年3月時点で累計発行部数は170万部を突破している。霊が見える書店員と除霊師が心霊探偵コンビを組んで、除霊や連続殺人事件の謎を追うミステリー・ホラー漫画。除霊の演出として、除霊師が魂に触れる能力を持ち、主人公と接触を持つことで霊視能力を共有して除霊するが、魂が触れ合うと失神するほどの快感を得るなどボーイズラブ要素を取り入れていることが特徴。 …………
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