
| サークル | mono:zone |
| 作品名 | ドラゴンクエスト |
| 作家 | 奏ユミカ |
| 登場キャラ | 主人公 カミュ |
| 発売日 | 2017/12/03 |
| 定価 | 721 |
| ページ数 | 28 |
| 説明 | 妄想捏造過多の冒険序盤の主カミュ(主→カミュ) サークル【mono:zone】がお贈りする“世界と大樹の記憶”新刊主人公×カミュ本『ゆうしゃのきせき』が満を持してお目見え。パシャン、パシャン、ピチャン――イレブンはどこからか聞こえる水の音で目が覚めた。自分の右を見れば、ベロニカとセーニャが寄り添うようにして眠っている。自分の左を見れば、そこはもぬけの殻だった。…… |
| リンク | ゆうしゃのきせき <詳細等はこちら |
『ドラゴンクエスト』(DRAGON QUEST)は、1986年(昭和61年)5月27日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売されたファミリーコンピュータ(ファミコン、FC)用ロールプレイングゲーム。通称は『ドラゴンクエストI』(ドラゴンクエストワン)[注 1]、『ドラクエ1』。キャッチコピーは「今、新しい伝説が生まれようとしている」。家庭用ゲーム機では日本初となるオリジナルタイトルのロールプレイングゲームとして知られる[注 2]。当初、本作は単発作品であったため、詳しい人物設定や背景像などはなかったが、ゲームのシリーズ化に伴い、後続作品との関連性を持たせるため、後からさまざまな公式設定が追加された。後に発売される『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は、本作との関連が深く、この3作は合わせて「ロトシリーズ」と呼ばれる。社会現象を巻き起こした『ドラゴンクエストIII』の発売後には、本作『ドラゴンクエスト』の小説化やゲームブック化に加えドラマCD(CDシアター)化も …………
…………