図書委員のおしごと – 本好きの下剋上 – ローゼマイン ハルトムート ヒルシュール

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サークルスタジオ裏てけてけ
作品名本好きの下剋上
作家みゆき
登場キャラローゼマイン ハルトムート ヒルシュール
発売日2019/08/10
定価726
ページ数24
説明 図書委員に向けて前向きなローゼマイ
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ローゼマイン
声 – 井口裕香[ド 3][ド 4][ド 5][ド 6][ド 7][ド 8]/ 沢城みゆき[ド 1][ド 2]
マインの貴族としての名前。貴族では短い名前は外聞が良くないため設定上の生母とマインから名付けられた。
設定上はカルステッドと故人である第三夫人のローゼマリーの娘。魔力が豊富なローゼマインをいらぬ争いから避けるために神殿に預けられていたが、事情を知らない前神殿長が何を勘違いしたのか平民と嘯いていただけなのだ、という話になった。孤児院の惨状を憂いたローゼマインは工房を建てて孤児達が自立できるよう仕事を与え、幼いながら懸命に孤児達に教育する姿を見たジルヴェスターは心打たれ、また彼女の工房の仕事にこの領地の新たな産業を見いだしたが、魔力の豊富な彼女を狙って他領の貴族に襲われてしまう。確固た ………….

ハルトムート
声 – 内田雄馬[ド 3][ド 4][ド 5][ド 6][ド 7][ド 8] / 堀江瞬[ド 2]
上級貴族の文官見習い、文官でローゼマインの側近。オティーリエの末息子。特徴的な朱色の髪に橙のような明るい瞳。
他人に興味を持たない冷めた子供だったが、ローゼマインが洗礼式で行った祝福返しを見て彼女に傾倒する。貴族院では熱心な程にローゼマインの素晴らしさを説き、エーレンフェストの聖女が他領にまで広まるようになる。ローゼマインを研究テーマとし、ローゼマインが起こす祝福などを事細かにまとめた物には、フェルディナンドが興味を持つ。熱心なローゼマイン信者で忠誠心が非常に高く、後に望んでローゼマインに名を捧げたほど。その様は狂信者とも思わせるほどで、フェルディナンドは使い方を誤らなければ強力な味方だと評価している。
フェルディナンドがアーレンスバッハへ向かうこと ………….

ヒルシュール
声 – 渡辺明乃[ド 5][ド 7] / 田中敦子[ド 2]
エーレンフェスト出身の貴族院の教師で、エーレンフェストの寮監。研究に没頭するあまり、食事を二の次にしたり、講義を放り出すこともある。フェルディナンドの師匠で、フェルディナンドが貴族院在籍中は貴族院でヴェローニカから匿っていた。
………….

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