猗窩煉本だが俺は君が嫌いだ – 鬼滅の刃 – 猗窩座 煉獄杏寿郎

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サークルOIMO de わっしょい
作品名鬼滅の刃
作家麻子
登場キャラ猗窩座 煉獄杏寿郎
発売日2020/12/13
定価865
ページ数32
説明 猗窩煉合同誌。最終選別で煉獄さんが記憶を無くした入れ墨の青年と出会うお話『藤襲山にて一人多い話』と、「何のつもりだ杏寿郎!?」「俺は君の事が嫌いだ。だが俺と君は目合ねばならんようだ」男らしく猗窩座に俺を抱け!という煉獄さんのお話。ゲスト様小説有り サークル【OIMO de わっしょい】がお贈りする“日輪鬼譚 9”新刊は、
麻子先生とまとん先生による
[鬼滅の刃]猗窩座×煉獄杏寿郎合同誌☆
『猗窩煉本だが俺は君が嫌いだ
リンク猗窩煉本だが俺は君が嫌いだ <詳細等はこちら
『鬼滅の刃』(きめつのやいば)は、吾峠呼世晴による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号から2020年24号まで連載された。略称は「鬼滅」。単行本(全23巻)の累計発行部数は、2021年2月時点で1億5000万部を突破している[注釈 1]。 …………
猗窩座
声 – 石田彰
演 – 蒼木陣
上弦の参。全身に紋様めいた刺青を施した、紅梅色の短髪を有する青年の鬼。作中で最初に登場した上弦。無惨からは忠実で真面目だと気に入られている。無限城では無口だが、対人になると饒舌になる。自身も人間と話すのは好きであると明言しており、強者と認めた人間は下の名前で呼ぶ。ファンブックによると、人間時代の名残なのか鬼には珍しく、人を食うより鍛錬に時間を費やしていた。
愚直に強さを求め続ける武術家じみた一面を持ち、敵でも実力者には尊敬の念を持つ一方、自身が弱者と見定めた者は露骨に見下し、些細な理由で真っ先に殺害しようとする。若く強いまま何百年も鍛錬し続け、自分のような強い鬼になる事を「至高の領域」と賛美し、逆にどんな強者も「老い」によって弱体化する人間という種に対しては嫌悪感を抱く。その価値観から高い実力を備えた者に対しては敬意を払い、同じ鬼になるように勧誘する。
「拳鬼」と呼ばれ、戦闘スタイルは己の体で戦う体術戦。また、闘気を感知する血鬼術を用いる。
人間時代は江戸時代に生まれた狛治(はくじ)という名の青年。 ………….

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