BLTV劇場~シンデレラ~ – ブルーロック – 潔世一 ミヒャエル・カイザー 凪誠士郎

https://www.suruga-ya.jp/database/pics_light/game/zhoti655457.jpg-title
サークルなっとうびよーん
作品名ブルーロック
作家よとり
登場キャラ潔世一 ミヒャエル・カイザー 凪誠士郎
発売日2023/08/27
定価519
ページ数16
説明 allキャラのクソギャグ本です。※あらすじや注意事項については表紙をご確認ください BLTVの企画として、エゴイスト達による
演劇発表会が実施されることになったのだが、
なかでも、「シンデレラ」の主役に大抜擢された潔世一。そして今日はそのお披露目会となるのだが、
果たして
リンクBLTV劇場~シンデレラ~ <詳細等はこちら
『ブルーロック』(BLUELOCK)は、原作:金城宗幸、作画:ノ村優介による日本の漫画作品。『週刊少年マガジン』(講談社)にて、2018年35号より連載中。2021年5月に第45回講談社漫画賞の少年部門を受賞。2023年11月時点で累計部数は3000万部を突破している。スピンオフ作品として、『別冊少年マガジン』(同社)にて三宮宏太による『ブルーロック-EPISODE 凪-』(ブルーロック エピソード なぎ)が2022年7月号より連載中。同作の部数は2023年9月時点で100万部を突破している。またメディアミックスとして2022年10月よりテレビアニメが放送され、2023年より舞台が上演されている。高校生を中心とするサッカー漫画だが、部活やクラブチームとは異なり、各地から招集されたFW選手300名が日本代表となる権利をかけて試合をするといったデスゲーム要素を汲む作風をもつ。また、絆やチームワークではなく、個人の圧倒的な個性やエゴを求めると …………
潔世一
声 – 浦和希、幸村恵理(幼少期) / 演 – 竹中凌平
ランク:299位→一次選考274位→二次選考15位→三次選考1位
青い監獄選抜チームポジション:OMF 背番号は11番。
本作の主人公。高校二年生。身長175cm。
名門校で二年生エースを張るだけのスペックはあるものの、ストライカーとしての武器といえるものを持たない平凡な選手だった。しかし元から持っていた秀でたスポーツIQと、一次選考でのチームメイトの國神や千切の助言によって優れた「空間認識能力」が備わっていることに気づいてからは、フィールド上を把握して未来を予見し、DFの裏側に抜け出してからのダイレクトプレーで得点するスタイルを確立し、のちにマスコミや海外メディアから「青い監獄の申し子」と呼ばれるストライカーへと成長していく。技術やフィジカルは前述の通り平凡・平均を逸脱しないが、「目」や「脳」の分野においてはワールドクラスの選手にも高く評価されており、世界トップ ………….

凪誠士郎
声 – 島﨑信長 / 演 – 小坂涼太郎
ランク:251位→一次選考221位→二次選考7位→6位→三次選考4位
青い監獄選抜チームポジション:OMF 背番号は7番。
白宝高校2年生。サッカー歴半年の天才FW。
武器は桁外れのトラップ力。桁外れなトラップ能力の高さは、全身の筋肉のしなやかさと流動性によるもの。トラップ時に衝撃を受け止める脱力に関しては世界トッププレイヤーのクリスから俺以上と評価されている。また、様々な体勢・状況でシュートを打ちに行けるほど身体能力も高く、自身のトラップ力を活かしたドリブルやパスにも優れている。トラップでチャンスからフィニッシュに繋がる力は高いが、チャンスを作る技術に関しては持っておらず、またサッカーを始めて半年なため、サッカーの知識の無さや経験不足による『創造性(クリエイティブ)』の欠如などの弱点がある。良くも悪くも味方のサッカー能力に依存してしまうためクリスから「パートナーがそっぽを向けば存在が無価値になる」と警告されている。
伍号棟のトッププレイヤーで玲王とは同じ高校。当初はサッカーに興味が無かったが、玲王から才 ………….

ミヒャエル・カイザー
ドイツのクラブチーム「バスタード・ミュンヘン」の下部組織に所属するFWであり、チームのリーダー格にしてカリスマ。糸師冴と同じく新世代11傑の一人に名を連ねている。
ミディアムヘアの後ろに異様に伸びた二本の髪を垂らし、上半身の左手首から首筋にかけて薔薇のタトゥーを施している美青年。
世一の戦勝インタビューを見て彼に興味を抱き、「新英雄大戦」の身体能力テストの終盤で、世一のシュートを自らのシュートのボールで撃ち落とすという超絶的なテクニックを披露。以後彼を「自分を主役と思い込んだ哀れな道化師」として挑発的な言動を取るようになる。
一見すると優しい印象を抱かせるような好青年に見えるが、自分の才能と実力の絶対の自信を持ち格下と見做した相手には下に見る態度を微塵も隠そうとしない、大胆不敵で不遜な性格の持ち主である。マウントを取りたがるのも最早「悪癖」と言っていいレベルであり、他人に変な渾名を付けたりちょっかいを出しては指導者ストライカーにして先輩であるノエル・ノアからよく窘め ………….

…………