
| サークル | 腹筋 |
| 作品名 | 黒子のバスケ |
| 作家 | 背筋 |
| 登場キャラ | 高尾和成 宮地清志 |
| 発売日 | 2016/08/12 |
| 定価 | 1936 |
| ページ数 | 294 |
| 説明 | 2013年から2015年までに発行した宮高本 |
| リンク | 宮高尽くし!! <詳細等はこちら |
『黒子のバスケ』(くろこのバスケ)は、藤巻忠俊による日本の漫画作品。 …………
高尾和成
声 – 鈴木達央 / 箭内仁(VOMIC)
身長:176センチメートル / 体重:65キログラム / 誕生日:11月21日 / 家族構成:父・母・妹
秀徳高校1年生。ポジションはPG。背番号は10(『EXTRA GAME』では「VORPAL SWORDS」の14)。
緑間のよき相棒で、ともに秀徳のバックコートを支える。
社交的でコミュニケーション能力に長け、誰とでもすぐに仲良くなれるお調子者。込み入った事情は持ち込まずにバスケを楽しんでいる。
中学時代に緑間に敗れ雪辱を誓うが、高校では偶然チームメイトになる。入部当初は張り合うこともあったが、次第に敵意は消え、緑間に認めてもらうことを目標に練習に打ち込む。緑間と共に誠凛の試合を観戦するうちに彼らに興味を持ち、特に同学年でエースの相棒という共通点を持つである黒子をライバル視している。
伊月以上の視野の広さを誇る「鷹の目」の持ち主で、視線誘導を無効化する黒子の天敵。その視野を活かした的確な状況判断やパスワークで誠凛を苦しめる。 ………….
声 – 鈴木達央 / 箭内仁(VOMIC)
身長:176センチメートル / 体重:65キログラム / 誕生日:11月21日 / 家族構成:父・母・妹
秀徳高校1年生。ポジションはPG。背番号は10(『EXTRA GAME』では「VORPAL SWORDS」の14)。
緑間のよき相棒で、ともに秀徳のバックコートを支える。
社交的でコミュニケーション能力に長け、誰とでもすぐに仲良くなれるお調子者。込み入った事情は持ち込まずにバスケを楽しんでいる。
中学時代に緑間に敗れ雪辱を誓うが、高校では偶然チームメイトになる。入部当初は張り合うこともあったが、次第に敵意は消え、緑間に認めてもらうことを目標に練習に打ち込む。緑間と共に誠凛の試合を観戦するうちに彼らに興味を持ち、特に同学年でエースの相棒という共通点を持つである黒子をライバル視している。
伊月以上の視野の広さを誇る「鷹の目」の持ち主で、視線誘導を無効化する黒子の天敵。その視野を活かした的確な状況判断やパスワークで誠凛を苦しめる。 ………….
宮地清志
声 – 庄司将之
身長:191センチメートル / 体重:77キログラム / 誕生日:11月11日 / 家族構成:父・母・弟
秀徳高校3年生。ポジションはSF。背番号は8(『EXTRA GAME』では大学生バスケットボールチーム「Strky」の6)。
やや長めの茶髪が特徴でかなりの毒舌家。3年生になって初めてスタメンの座をつかんだ努力家。バスケに対しては非常に真摯な人物で、チーム内での信頼も厚い。巧みなドリブルを活かしたペネトレイトを得意とし、ダンクなどの華麗なプレーを見せる。
爽やかな容姿で笑顔でいることが多いが、自他ともに厳しい性分で、しばしば「轢く」「刺す」など物騒な発言をする[注釈 19]。後輩から恐れられているが、気落ちした彼らを真っ先に奮い立たせたりするなど、後輩思いな一面もある。
学業は優秀で、テスト期間も個人的に居残り練習を認められている。
作中における「残念なイケメン」の1人で、重度のアイドルオタク。推しメンは「みゆみゆ」。
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