だがしかしのえろほん 2 ココナツはこういうのが好きなの? – だがしかし – 遠藤サヤ

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サークル真面目屋
作品名だがしかし
作家isao
登場キャラ遠藤サヤ
発売日2016/05/01
定価738
ページ数28
説明 だがしかしの真のヒロイン(!?)、サヤ師のえろほんです。奇天烈美少女ほたるさんへジェラシーを燃やすサヤ師の姿是非見て下さい。とてもエロくなるよう頑張ってます。 サークル【真面目屋】から[だがしかし]本!『だがしかしのえろほん2 ココナツはこういうのが好きなの?』をご紹介。幼
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『だがしかし』は、コトヤマによる日本の漫画作品。駄菓子屋を舞台にしたコメディストーリー。『週刊少年サンデー』(小学館)にて、2014年30号から2018年20号まで連載された。2018年9月15日に発刊される「コロコロアニキ」2018年秋号には、ゲスト漫画家によるオムニバス連作企画「コロコロ時代」の1作として、本作の特別編が掲載。駄菓子では無く「ミニ四駆」を題材にしている。2018年12月24日発売の週刊少年サンデー2019年4・5合併号では、尾張ハジメの過去を描いた読切『いとおかし』が掲載された。また2020年11月11日発売の週刊少年サンデー2020年50号では「よふかし」を題材にした読切が掲載された。こちらは次回作の「よふかしのうた」単行本7巻に収録されている。 …………
遠藤サヤ
声 – 沼倉愛美
ココノツの友人。豆の双子の妹。
実家の喫茶店「喫茶エンドウ」の看板娘で、親が留守がちのため店主を代行している。
金髪と両耳に沢山つけたピアス、口からのぞく八重歯が特徴。細身で貧乳、美脚。気は強いが、変人ぞろいの登場人物のなかでは比較的常識人。寝相が悪い。幼馴染のココノツのことが気になっており、当初は話で聞いたほたるの存在に嫉妬する素振りを見せるが、のちに偶然顔を合わせたほたるの奇人ぶりに毒気を抜かれ、以降は普通の友人として付き合うようになる。その一方でヨウに対しては互いに苦手意識をもっている。また、怖いものが大の苦手。
ココノツやほたる、ヨウと比べると駄菓子に関する知識量は少ないが、無自覚ながらもセンスには天才的なところがある。また、くじ運が良く、当たり付きの駄菓子を買うと次から次へと連続して当たりを出してしまうほど。めんこやけん玉など昔の遊びに関する才能も突出している。そのため、ほたるからは「サヤ師」と呼ばれ尊敬されるようになる。
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