兄上は優しいので – 鬼滅の刃 – 継国縁壱 継国巌勝

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サークルDABI
作品名鬼滅の刃
作家どうやま
登場キャラ継国縁壱 継国巌勝
発売日2020/01/12
定価641
ページ数28
説明 「縁壱」( 声がかかったらそれが合図知らぬふりをされたことはない 兄上は優しいので)サークル【DABI】がお贈りする“日輪鬼譚 5”新刊、
[鬼滅の刃]継国縁壱×継国巌勝本
『兄上は優しいので』をご紹介致します。先日助けた薬師が一等いいものと言い残していった軟膏。
縁壱が持って
リンク兄上は優しいので <詳細等はこちら
『鬼滅の刃』(きめつのやいば、英: Demon Slayer: Kimetsu no Yaiba)は、吾峠呼世晴による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号から2020年24号まで連載された。略称は「鬼滅」。 …………
継国縁壱
「日の呼吸の剣士」継国縁壱のエピソード。竈門炭治郎の血の記憶に刻まれ、黒死牟と鬼舞辻?無惨が回想する。縁壱は無惨と邂逅するも仕留め損ね、縁壱を恐れた無惨は姿をくらます。縁壱はかつて鬼から助けた竈門炭吉のもとへ向かう。数十年後、老いた縁壱は鬼になった兄と再会し、最後の戦闘が始まったが、黒死牟にとどめの一撃を放つ寸前に寿命尽きて生涯を終え、侮辱を感じた黒死牟は縁壱の遺体をその場で切断する。
日の呼吸とその使い手は黒死牟と鬼舞辻?無惨によって滅んだと思われていたが、縁壱が炭吉に見せた剣の技が竈門家で神楽として伝承されていた。
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継国縁壱
声 – 井上和彦[注釈 4]
「始まりの呼吸の剣士」。日の呼吸の使い手で、戦国時代に、鬼狩りたちに呼吸法を教え、現在の鬼殺隊の基盤を作った[144]。生まれつき額から目元まで炎のような痣を持ち、「透き通る世界」にも物心付いた段階で入っていた。日輪が描かれた花札風の耳飾りを付けている。日輪刀の刀身の色は漆黒で、戦闘の際は赫刀となる。
武家・継国家に双子で生まれるが、当時双子は跡目争いの原因となるため不吉とされたことから、忌子として兄・巌勝とは待遇に明確に差をつけて育てられた。初めて竹刀を持っての稽古をした際、兄を大きく上回る剣才を見せる。時を経ずして母が身罷り、これを機に7歳で出奔する[145]。
出奔後、家族を流行り病で失ったうたという少女と夫婦になるが、鬼にうたとお腹の子を殺される。その後鬼狩りとなり、鬼舞辻?無惨と珠世に遭遇し、無惨を追い詰めるが仕留 ………….

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