鈍行ビリア再録集6 – 黒子のバスケ – キセキの世代 黒子テツヤ

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サークル鈍行ビリア
作品名黒子のバスケ
作家さつこ
登場キャラキセキの世代 黒子テツヤ
発売日2019/08/10
定価3403
ページ数272
説明 2017年~2018年前半までに発行した個人誌とノベルティに使用したカラーイラストをまとめた黒子受け再録集です。キセキ黒メインに虹黒ナシュ黒も。描きおろしとして「あそこのお家は旦那さんが5人いるらしい」と「アニマル・ライフ」の作中・後日談4コマ等を追加しています。 サークル【鈍行ビリア】の“コミックマーケット96”新刊は、
[黒子のバスケ]キセキの世代×黒子テツヤ本、
『鈍行ビリア再録集6』をご紹介です!本作は、さつこ先生が2017年~2018年前半までに発行された既刊&
リンク鈍行ビリア再録集6 <詳細等はこちら
『黒子のバスケ』(くろこのバスケ)は、藤巻忠俊による日本の漫画。 …………
キセキの世代
帝光バスケ部史上「最強」と呼ばれ、無敗を誇った黄金世代。黄瀬涼太・緑間真太郎・青峰大輝・紫原敦・赤司征十郎の5人の総称。彼らは全員が10年に1人の天才でありながらもそれぞれがオンリーワンの才能を秘め、そのセンスは他のプレイヤーを圧倒する。
また、5人の同世代黒子テツヤが「6人目(シックスマン)」としてレギュラー入りしていた。ただし、本人によると先の5人は本物の天才であり、自分とは到底異なる存在であるとのこと。
元々は他の選手より少しだけバスケが巧い選手達だったが、中学時代に才能が開花していった。しかし、それによって周囲との実力差が開いたため、次第にバスケへの情熱を失い、試合でも相手チームへの誠意を欠く行動をとるようになる。プレースタイルもチームプレーから圧倒的個人技を駆使したバスケに変わっていった。当時はモチベーション低下を防ぐため、1人1試合に20得点のノルマが課せられていた(黒子は役割上免除された)。
弱点としては、未だに身体ができていない中高生でありながら、激しいプレイを行うために体に過度な負 ………….

黒子テツヤ
キセキの世代5人のうちの1人。勝利に比重を置き、才能のある者への羨望・嫉妬をのぞかせるなど連載版と差異がある。連載版より表情豊かで自分の感情に素直。やや達観した部分もあるが敬語を使わず若干ポエミーな言葉回しをする。誠凛に来たのは語感が気に入ったから。
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