
| サークル | 〇寅 |
| 作品名 | 東京卍リベンジャーズ |
| 作家 | トルッコ |
| 登場キャラ | 花垣武道 黒川イザナ 乾青宗 花垣武道受け |
| 発売日 | 2024/07/28 |
| 定価 | 4365 |
| ページ数 | 288 |
| 説明 | webに上げた武道受け漫画まとめ本。メインは武道・乾・イザナのIF漫画です。描きおろしは単発漫画関連31p、IF関連7pの計38p。IF漫画は1冊目まとめ本に収録した24pも再録しているので不足はありません。サンプルはpixivが多め。 卍天黒を経て、東卍に吸収された黒龍。 負けたのは悔しいが仕方なく、 今は他に気になることがあった乾。それは東卍総長代理・花垣武道の存在であった。 武道は乾が子供 |
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声 – 新祐樹[9][16][17]、渡辺明乃(小学生)[18]
本作の主人公[1]。タイムリープ時の経歴は「東京卍會」隊員→「東京卍會」壱番隊隊長(のちに十一代目「黒龍」総長を兼務)→「梵」首領雑用係→二代目「東京卍會」総長。1991年6月25日生、身長165センチメートル(過去)、血液型A型。バイクはCB250T(バブ)。
タイムリープ前はボロアパートに住み、毎日頭を下げる最低な日々を送るダメフリーターだったが、ある日中学2年時に交際していた橘 日向が「東京卍會」の人間に殺され、自らも何者かに電車のホームで突き飛ばされ、殺されかけたことがきっかけでタイムリープに目覚める。
喧嘩の実力は平凡で、強者相手では敵わないほど最弱だったが、タイムリープを繰り返すなかでヒナや仲間の未来のために身体を張ることも厭わない精神力を見せ始め、格上の大寿に膝をつかせたり、清水や稀咲が圧倒されるまでに成長する。しかし、喧嘩が弱い理由が、タイムリープに目覚める前に精神的 ………….
乾青宗
声 – 榎木淳弥[16][17]、小市眞琴(小学生)
十代目「黒龍」特攻隊長→十一代目「黒龍」副総長。通称イヌピーで大寿からは犬猫コンビの犬と称されていた。1989年10月18日生、身長177センチメートル、体重64キログラム、血液型B型、愛機はRZ350(ナナハンキラー)。
「血のハロウィン」後の現代で八戒、九井と共に元「黒龍」組として最高幹部に名を連ねている。過去より短髪になっており、九井の喧嘩を買うなど仲間思いである。九井とは幼馴染である。顔左側の痣は小学生時代に実家が火事になり、その時についたもの。
イザナが率いていた八代目「黒龍」から黒龍に所属しているが、班目が率いていた九代目「黒龍」の時には少年院に入っており、東卍との抗争には参加できなかった。その後、出所し、九井に出迎えられ一人で「黒龍」を復活させようとしたが九井に大寿を紹介され、大寿とのケンカに敗れ以降「黒龍」を復活させた大寿に忠誠を誓っている。
「聖夜決戦」では三ツ谷を ………….
乾青宗
十代目「黒龍」特攻隊長→十一代目「黒龍」副総長。
………….
黒川イザナ
声 – 島﨑信長[28]、種﨑敦美(少年・小学生)
「天竺」初代総長。1987年8月30日生、身長165センチメートル、体重58キログラム、愛機はCBR400F。孤独が喧嘩の強さであり人を殺す拳でもある。そのため、喧嘩の実力は班目を沈めたばかりの林を一蹴りでのす程で世代最強と謳われている。
万次郎の異母兄でエマの実兄とされていたが、実際はフィリピン人の女性と父との間に生まれた子供であり、佐野兄弟はおろかエマとすら血がつながっていなかった。幼少のころは真一郎を尊敬していたが、ある時を境にエマと生き別れになり精神が崩壊。それが原因で12歳の時に暴走族によるリンチに遭う。退院後にリンチした暴走族を返り討ちにして主犯格の少年を自殺に追い込んだことで少年院に入れられ、武藤ら5人と共に”S62世代”として名を馳せることとなったが、少年院時代に同じ受刑者の仲間と監視員を完膚なきまでに叩きのめし、その時最後まで立ち続けた他のS62世代を束ね、自身が絶対的な「王」として君臨。そのため他のS62世代たちを「自らを時代 ………….
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